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2月の記事ビューランキング、1位~5位

毎月恒例、2020年2月の記事ビューランキングです。過去の人気記事がわかりますので、見逃していた記事などあれば、是非、チェックください。

※フットサルタイムズ・北谷の記事の中での、トップ5です。

1位:神戸弘陵で2度の全国出場も、フットサルの"ゴレイロ"は「ゼロからのスタートとなった」。シュライカー大阪・鈴木 雄大

シュライカー大阪の選手インタビュー記事。名門・神戸弘陵サッカー部で2度の全国大会出場。しかし明確な目標を失い、挫折する時期も。"身長問題"もあり、フットサルに転向。キーパーから見た、フットサルとサッカーの違いの話は非常に興味深かったです。

2位:日本人得点王にもなった、172cmのピヴォ。フィジカルだけではない、活躍の秘密。シュライカー大阪⑩相井 忍

シュライカー大阪の中でも安定したパフォーマンスを見せてくれる相井選手。決して体格には恵まれていない中でも"フィジカルの強さ"が評される中には、空手で体得した技が活きていました。名古屋オーシャンズ時代、ビクトル監督から"戦力外通告"を受けた話も衝撃的です。

3位:兵庫県選抜を全国初優勝に導いた、江藤正博の3-1システム

根強く読まれている人気記事です。指導者のみならず、選手も一読して欲しい内容。フットサルの試合、大会に挑む時。どんな練習をしたら良いかわからない時のヒントにもなります。2019年、私が書いた記事の中で最も『売れた』『読まれた』記事です。

4位:サッカー部をフットサルの高校選手権で全国優勝させた、佐藤 亮のトレーニング

全日本U-18フットサル選手権大会出場にあたり、帝京長岡高等学校の特別コーチに就いた佐藤 亮氏がどのようなトレーニングのセッションを行ったのか。限られた回数の中で、何を優先し、何を伝えたか。どこを伝えるのに苦労したか。大会を通じても、学び、成長があったようです。

5位:「サッカーをやっていた頃は、足元にボールを受けてからだけの、ダメな選手だった」シュライカー大阪・稲田 瑞穂

今季で引退となる稲田 瑞穂選手のインタビュー。細かいボールタッチ。左右両足から放てるシュート。「惜しい」「いい選手」と他クラブからも評価の高い稲田選手。フットサルで学んだこと。ゴール量産につながった、江藤 正博の金言など。

以上です。

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