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女性ホルモンゼロの現実

いよいよ来月に彼とのデートが決まった深緑です。
部屋の掃除やダイエットはもちろん始まってるのですけれど、も一つ大きな問題が。

エッチ出来るやろか?

太字にしたら戻せなくなったわ。笑

更に恥ずかしすぎる

今日は(あ、戻せました、操作わからなすぎる)
婦人科に行って先生に相談。
「性交痛が治る薬、お願いします」
そりゃもう直球ですよ、困ってますからね。

前回(て、もう忘れたけど)痛くて出来なくて、どうやら私の乾燥っぷりが原因らしいので、精神力プラス医学の力でなんとか、濡れるように、頼むー先生〜、と泣きついたら、出ましたお薬。

本当に効くかどうか、もう信じるしかない。
なんだっけ、プラシーボ効果?なんだったらもうそれでも構わない。

好きーって気持ちだけで濡れてたの、どこ行った?私、カンバーック。

とりあえずこの1ヶ月、準備期間がんばろ。

内容はめちゃくちゃエロ系の話なのに、こんな色気の無いnoteで申し訳ない。これが女性ホルモンゼロの現実よ。





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