スチャリット・バクティ博士より、レプリコンワクチンに関しての、日本人へのメッセージ
こんにちは、藤沢優月(文筆業)です。
立て込んでおりまして、取り急ぎ、拡散のみ申し上げます。
以下、必聴です。
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状況の切迫性を理解している人は、行動のフェーズにいると思われます。
私も、その渦中。
自分の人生……ひいては、大切な人たちの人生を守るために、動いているさいちゅうです。
そんな中、日本国の現在地を、客観的に理解できる動画をシェア。
いつも、温かく闘ってくださるバクティ博士に、感謝申し上げます。
また、字幕を入れてくださった方、公開を行なってくださった World Council for Health Japan の皆さまにも、感謝申し上げます。
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決して、あきらめたくないです。
あなたの人生を、守ることを。
「ノー」と言うことを。
とりわけ、大人である私たちが、「ノー」と自己主張することを、勝手にあきらめたくない。
その、空気読みは、いらないこと。
なぜなら、巻き添えにされるのは、子どもたちと決まっているから。
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勇気を出したいです。
そして、どうかご安全に。
祈りながら、シェアさせていただきます。
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追記です。
自分が親しく関われる、ほとんどの人たちが、接種を控えています。
具体的には、「有志医師の会」や「World Council of Health Japan」等にリンクされているパンフレットを持ち歩き、渡したり、話しかけたりしています。
勇気がいりますが、草の根活動は大事。
というのも、そろそろ、気づいてきている人は、気づいてきていると思うのですよ。
だからこそ、一歩の勇気は、大事。
声をかけることで、やめるかもしれないから。
声をかけることが、怖くない人なんて、いないと思うのです。
ですが、人の命がかかっていますから、やらないより、やった後悔。
私は、行動しないことで、自分を嫌いになりたくないです。
コーヒーを奢っていただき、ありがとうございます。 感謝します。 総合 INDEX はこちらです。 ご活用いただき、自身の安全を守ってくださいますように。 https://www.officeonsa.com/yuzukifujisawa-essay/opening-eyes/