もっと!チバリヨ!についてのぼやき

 前作のチバリヨ!にも、2連を超えさえすれば、まとまった出玉に期待できる特徴がありましたが、今作のもっと!チバリヨ!は3連目の壁がもっと!!厚い!!と思いませんか?
 もっと!チバリヨ!は回してれば天国風の連チャン気分にそこそこ巡り会えるというマイルドさを作りたかったのかな、、前作はハマりを繰り返すとタワーが立ち並ぶエグい履歴なってることあったし
 今回のはそういう仕様ならそれでいいんだから、天国に入れば80%でループとか、過剰に期待させるのやめてほしいよね。2連目の花笠ランプ点灯したら80%ループ入ったと誰だって思っちゃうじゃん
 この2連目がいわゆる天国当落の分かれ目の天国チャンスって意味で、75%は2連目でループ終了し有利区間が切れる、25%は80%ループor85%ループに突入する。っていう振り分けが個人的なイメージです。
 情報がすぐ出回る時代だから、多分、メーカーの基盤担当段階で解析を極秘に扱ってて、net社内の市場にPRする部門に、ざっくりとした特徴を伝える際にきちんと伝わらず、天国なのか天国チャンスなのかとかが、誤情報みたいになったまま公表されてる状況?とか色々想像しています。
 だいたいなんで、6.4号機になって有利区間3000Gあるのに2000枚くらい出たら連チャンが終わる意味が分からない。なんで2400枚出るようにせんかったんやそんなにエンディング演出作るのとかめんどいんか
 手ぇ抜きすぎだろ、と思います。

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