A kind of the heel of bread

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ひとつのちいさな照準を、春分2020を超えたAries新月あたりにセット。
自分プランの全体から見ると、至極僅かな…… うん、「誰もいない公園の砂場に盛られた山の頂上」のようなCapricorn火星プラン。ま、いいではないか。僕の今後の火星サイクル×2ぐらいそんな感じだ。

TAURUS🌕
ココントコ、HOMEにいられなかった影響が大きく、予定から放たれた途端にずぶーんと睡眠の中へ……すべての惑星が僕を夢の中へ押し込むかのように。それはもう楽しい時間を体験して、夕方に浮き上がってきた。
夢の中で食べた物事が言葉になって顕在化する後日が楽しみである。

=ↀωↀ= ベッドでうつ伏せて書き物したり学んだりしてる間に、伸ばした脚にべったり寄りかかりながら毛繕いをするねこさん。
ヒトが生きてく中でまいにち何処かしら欠ける部分を補完してくれる。
やわらかさとすべらかさとあたたかさが絶妙なのよの。

=ↀωↀ= 膝に乗って寝たがるのに、触ると露骨にウザい顔をする。キミの求める愛は、ソファ型アルジなのですね。

黄色札のついたパンと出合う。
ぴたっとアルミホイルでくるんで、名前と日付を書いたマステをつける(すぐ忘れちゃうから大事な作業)。フリーザーバッグにいれて、できるだけ空気を抜いて冷凍保存。せっせとこんな作業をしている時、小動物になった心地になる。

続:Virgo火星が終わった後に改装後の開店。太陽が先行する雰囲気を感じる事象だなーと、自分の日常にも影響を受けながら思う。
「なんだ、出来たのかよ」という感想…… 競合相手いないとダレちゃうのは何でも同じねー。適度に互いに風を入れてくれればよいぞよ( ^ω^)

いつも利用してる独占状態だった食品店のとなりに、完全競合のスーパーマーケットが開店。利用客を掻っ攫う勢いで1つに対し30〜50円ずつ安価(安定したら高く戻すのは判ってるよ)。その煽りを受けて、10年間同じだった店内の改装・お値打ち価格時間を早めはじめたVirgo火星なのだった。

なじみきって無意識化しているものを、とある促しの風が吹き「意識化」しているこの頃。
火星サイクルの件を2004年付近から掘り起こしていて判明したのは、土星を取り組む基礎があったこと。2004年前後はCancer土星。僕にとっての土星回帰……そりゃ記録するほど取り組むよね。

天王星って、純化エナジーに思える。

Virgo火星で習得する、現代魔法がわかった🥴