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ソフトボール記録員

審判員の母がソフトボール経験者の私の妹に審判員試験を受けさせたくて、私をダシに一緒に受けることに。(報酬はデニーズのモーニングw)

ルールもよく分からず、ソフトボールも未経験者。審判3種は難なく受かり(講義+試験だからみんな受かるやつ)。2種、1種、国際審判員と進みますが、もちろん私は3種止まり。というか怖くて目をつぶっちゃうので無理w

その後記録員はなんかおもしろそう!と記録員3種の試験を受けました。

1.アルバイトと仕事内容

公式戦のスコアをつける。総評みたいのも書くところがあってソフトボール知らないから苦労しましたw

2.アルバイトを経験して得たこと

スコアラーの知識。天気とか風向きとかも記入したり。もっとすごいところだと打率とかそういうのも出すんだって!(私はやったことないです)簡単にならいまだにチーム用のスコアならつけられます。

3.報酬

お弁当とお茶とほんの気持ちの日当をいただいていました。私のお目当てはお弁当だったので日当はなくてもよかったものです。

4.思い出に残る珍事件・エピソード

ソフトボールやる人はポジションで覚えるんだけど、私はスコアでつける番号で覚えていてなんか色々おもしろかった。当時「ゲッツー」とか「ライナーだよ」とか「離塁(りるい)アウト」とか専門用語を言われ、分からないところは文字で書いておくというw

5.気づき

ソフトボールやったことなくてもスコアラーと審判員の資格(もちろん一番下のレベル)も取れるということ。スコアラーはバレーボールもソフトボールもつけるの好きだということ。スポーツ観戦が好きなのだな、きっと。

6.またやりたい?

チームのスコアを書くのは好きですが、公式戦のはもう無理かな。

受け取って、また出して、受け取って、また出して、エネルギーの循環♡