あるぱか(ぷてと)

特に取り柄のないアラサー女。コロナウイルスの感染リスクがあるなか、持病の喘息・甲状腺機能低下症を抱えながら営業職に勤めていることに限界を感じ、思い切って退職。現在は在宅でできる仕事を模索しつつ、時間がある今だからこその新たなチャレンジをしたいと思っています。noteは思考整理用。

あるぱか(ぷてと)

特に取り柄のないアラサー女。コロナウイルスの感染リスクがあるなか、持病の喘息・甲状腺機能低下症を抱えながら営業職に勤めていることに限界を感じ、思い切って退職。現在は在宅でできる仕事を模索しつつ、時間がある今だからこその新たなチャレンジをしたいと思っています。noteは思考整理用。

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    アラサー無職の自己紹介

    発信すること、何かを書くことの練習用として自己紹介をさせていただきます。 職業について28歳、医療系大学院を卒業後に技術営業職として3年半ほど勤務していました。元々甲状腺機能低下症と気管支喘息の持病を持っていましたが、本来が外出好きな性分のため営業職を選択し、一生懸命働いてきました。 転機になったのがコロナウイルスの流行でした。営業職という職業柄仕方ないことではありますが、在宅勤務制度も無く毎日満員電車で往復二時間の通勤をしていました。 「このままこの生活を続けるのか。

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      • アラサー理系院卒、コロナで仕事を辞めました。

        初投稿です。 突然ですが、先月で勤めていた会社を退職しました。 持病の喘息があるなか、営業職として毎日満員電車に乗り首都圏へ出勤。 在宅勤務制度もなく、コロナウイルスの問題が長期化していくなかこの生活を続けていくことに限界を感じました。 タイトルにもありますように、アラサー理系院卒の私。親に大学院まで出してもらい、未だ社会人4年目なのにアラサーの28歳。 無職になることは不安でいっぱいでしたが、コロナウイルスの問題だけでなく 生涯を通しての働き方・生き方を見直した

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