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3/21追記。エメリー・スミスが得た「2020年3月19日」の現状における知見

エメリー・スミスが自身のブログに興味深い情報を投稿しました。元の投稿は詳細で長いものですが、急いで要点だけピックアップしたいと思います。

まず注意して頂きたいのは、エメリーが個人的に受け取った二次情報(★印)をそのまま紹介している部分もあるので、これらの情報を鵜呑みにはしないようにして下さい。「軍のブラックプロジェクトに携わっていた人たちの間ではこのような話が交わされているのだな」という程度に受け取って頂くのがよろしいかと思います。

エメリー・スミス 3月19日
●2月22日、数年ぶりに情報機関の知り合いからメッセージを受け取る。それは、アメリカ政府内の複数の情報源が「大変な事態になる」「子どもは学校に近づけるな」「2月27日には大変なことになるから、前日までに準備を済ませろ」というものだった。
●2月26日午前中、CSETIにいた時の同僚から同様の注意喚起のメールが入る。午後にトランプ大統領がコロナウイルスについての会見を行った。
●3月4日にコストコに行ったら、ペーパータオル・トイレットペーパー、米、豆が売り切れていた。2月26日までに「準備を済ませろ」と言われた理由がそこでわかった。
●私(エメリー)の意見としては、事態は深刻だ。自分の地域の緊急時対応計画について知っておくことをおすすめする。
●コロナウイルスだけでなく、他の病気やウイルスについて最新の研究について調べて知識を得ておいた方が良い。それにはこのサイトがおすすめ。

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●幹細胞とエキソソームがコロナウイルスの治療に有効である可能性が高い。それは幹細胞と多血小板血漿の濃縮キットを発明した私の、再生医療の専門家としての意見だ。以下のビデオは、私がそのキットで濃縮した多血小板血漿を使って治療を行ったことを証明するものだ。
ビル・ゲイツも以下のビデオの2分29秒のあたりでうっかり「我々はウイルス・サバイバー(生存者)の血液を採取して、それを処理して、その血漿を人々に投与して予防できるが、その試みはなされたことがない」と口を滑らせている。これは彼にとっては失敗だったはずだ。
●私が先週の木曜に出席した会議で出会ったある生物医学会社がコロナウイルスのテストキットを40000セット確保した。これは鼻に綿棒を入れてテストするタイプのもので、結果が早く出る。これを医療保険がない人でも無料で使えるように、現場の医師たちに直接配布しているところだ。
●ここからは、この数週間で私が仲間の科学者たちから得た情報を共有したい。彼らは世評が良い人達だが、内通者でもないし、情報機関と直接つながりのある人達でもない。彼らはただ自身の人脈から情報を受け取ったに過ぎず、私は二次情報としてそれをコピペして紹介するだけであり、内容が全て真実だと言っているわけではない。

私が働く診療所の所長であり、同僚である人物から3月15日に受け取ったメッセージ
★ニュースでは耳にすることのない内部情報をシェアする
★今朝4時半にカナダのトルドー首相がアメリカ政府から企業犯罪・経済犯罪のかどで刑事告訴された。メデイアのオーナーたちは、トルドー首相夫妻がコロナに感染してしばらく家を出れないのだと報じて皆を洗脳するように指示された。
★トム・ハンクスは48時間前にペドフィリア犯罪で逮捕された。彼はアメリカに帰ることを拒否していて、現在オーストラリアのホテルに留置されている。次に逮捕されるのはセリーヌ・ディオン、マドンナ、チャーリー・バークレー(NBA選手?)、ケヴィン・スペイシーだ。みんなコロナウイルスに感染したと言うはずだ。
★イタリアの空港は完全閉鎖。80人以上のバチカン職員と財務官僚が経済犯罪やペドフィリア、児童人身売買、性的虐待などの罪で起訴されている。
★アラブ首長国連邦は王族とその親類たちの大量逮捕を終えた。
★有罪になったハリウッドのレイプ魔ハーヴェイ・ワインスタインは、司法取引で数百人のハリウッドのトップの有名人に対する証言をすることに同意した。薬物犯罪、ペドフィリア、児童人身売買に関与してきた連中だ。これにより彼の懲役は55年から23年に減刑された。彼が証言を提供したビッグネーム達の中には、アンドリュー王子、ビル・クリントン、ジョー・バイデン、トム・ハンクス、オプラ・ウィンフリー、エレン・デジェネレス、タランティーノ、ボブ・サゲット、ケヴィン・スペイシー、ジョン・トラボルタ、スティーブン・スピルバーグ、ジョン・ポデスタがいる。他にもNXIVMとピザゲートの性的人身取引クラブについてや、ジェフリー・エプスタインと直接関わりがあった数百人の情報も提供した。
★ジェフリー・エプスタインも証言と引き換えに、司法取引と刑務所で自殺を偽装することを許された。
★ここ1~2ヶ月の間に、世界的な大企業のCEOたちの起訴と逮捕も行われてきた。辞任を余儀なくされた者もいる。NBA、ハーレーダビッドソン、ビル・ゲイツ財団、インテル、マクドナルド、セザール賞、ディズニー、バチカン警察長(ドメニコ・ジャーニ?)などなどだ。約700~800以上の辞任が今後3ヶ月以内に起きるだろう。
★実験室で作られたコロナウイルスは、ワクチンの義務化への布石だった。しかし今ではそれが、過去最大の秘密のアメリカ諜報作戦に成り代わった。この158000件の大量逮捕作戦は、最悪の腐敗政治家、有名人、企業経営者たちを排除し、逮捕することになるだろう。そこにはジョージ・ソロスや国連の職員やグレタの出資者などのグローバル・エリートや銀行家たちも含まれる。
★トランプ大統領は2020年に再選される。そして前大統領たちの逮捕が2021年の初頭に始まる。全てのメジャーな逮捕が、メデイアでは事故や陰謀論として報じられるだろう。逮捕された全ての者たちには「ロンメルの死」が与えられる。これが意味するところは、彼らは「自殺や事故死ということにして死刑となり、表向きは名誉を保つ」か「刑事裁判を受けて世間に不名誉を晒される」かを選択できるということだ。
★宗教的指導者たちの逮捕・辞任、突然の「病気」も起きるだろう。バチカンが最初になるだろう。今のローマ教皇は2020年内に排除される。人間からアドレノクロムが抽出されていたことも暴露されるだろう。そしてハリウッドとバチカンが直接その責めを負うことになるだろう。
★これから2ヶ月間は世界の公共施設の完全封鎖が起きていくだろう。学校、株式取引所、一定の銀行、空港、海運、旅行、イベント、祭事、博覧会、スポーツ大会、音楽授賞式、NBA/NHL/野球の試合、クルーザー船。食糧不足や偽の電力不足も起きるだろう。石油の価格は下がり、食料品の価格は上がる。保険料も上がる。金や銀の価格は下る。多くの企業は倒産するか、重大な経済的損失を被る。エア・カナダ、ディズニー、コカ・コーラに起きようとしていることのように。
★偉大なる目覚めへようこそ。今年の夏と秋に起きることは、世界の歴史を変えるだろう。

また完全に別の仕事仲間から3月16日に受け取ったメッセージ
★元シークレットサービスの男の下で働いている友人からの情報だ。
★彼は私の警護チームの一人であり、シークレットサービスとホワイトハウス内の両方に友人がいる。そして彼の情報は、私の別のホワイトハウスの知り合いからも裏が取れた。その知り合いはホワイトハウスのブリーフィング会議に出席していた。「アメリカ中で義務の検疫が長期化するから、それに備えておけ。」とのこと。基本的に全ての渡航が禁止されることになる。「2週間の検疫」と報道されているが、科学コミュニティと疾病管理予防センター(CDC)は4月末まで検疫を継続するように勧めている。だから準備しておけ。

また別の工学系の仕事仲間から3月16日に受け取ったメッセージ
★麻酔科標榜医の父親を持つ友人から聞いた話だ。
★ブルフェン、Voltarol、ナプロキセンなどの抗炎症薬を痛みや高熱に対して処方しないように通達があった。代わりに
パラセタモールを使えとのこと。コロナ感染した若者の重症化と抗炎症薬の間に因果関係がある様子。金曜にフランスの医師たちから最初の報告が入り始めた。それはここの感染症コンサルタントによって確認が取れている。メッセージを広めるように頼まれた。フランスのテレビとラジオがどうやら同様の警告を今日放送したらしい。
NSAの職員から3月18日に受け取ったメッセージ
★「国防総省の構成員への国内移動制限(PDF版)」が出たぞ。

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エメリー・スミス
5G基地局とコロナウイルスの症状に関係があると憶測を呼んでいるが、彼らの利用している一定のマイクロ波については、私は異なる見解を持っている。それは明日の私のウェビナーで話すつもり。最初のメッセージが本当かどうかよく考えるため、私はトム・ハンクスの状況について調べてみた。そしてフォックス・ニュースの奇妙な動画クリップを見つけた。
何とも言えないところだ。私は陰謀論を唱えるつもりはないが、これら全てのメッセージは、私が近密に仕事を共にして、信用している人々から得たものだ。だからといって真実だと言えるわけではないけれど、少しでも謎を解く参考になるなら、皆さんにシェアする価値のある情報だと考えた。私はどう結論を導き出したらいいのかわからないが、おそらく皆さんならそれができるかもしれない。私が本物の、現役の内通者から「2月27日には大変なことになるから、前日までに準備を済ませろ」と言われたのは事実だ。そして26日水曜日にトランプ大統領がコロナウイルスに関して記者会見を開いた。それはカトリックの祭日である、灰の水曜日だった。
私が受け取ってここで紹介した情報は、簡単には消化できないものだろう。私たちはこの情報を精査して、憶測に頼らず、事実だけ追い求めていくべきだろう。私はこれらの情報が事実だと主張しているわけではないが、皆さんの参考になればと思い、情報提供した次第だ。私は現在の状況の全体像を知っているわけではないが、よくわかっている部分もある。しかし何も確信はしていないし、「私は知っている」と主張する誰もがそう主張しているだけなのだと思う。この情報が皆さんの役に立つことを願う。そして何より、無料でコロナの検査を受けたい人は、coronatestkit@gmail.com宛にかかりつけの医師の名前を送ってくれれば、その医師に検査キットを送る用意があるということを覚えておいて欲しい。現在の状況については様々な見方があるが、結論に飛びつく前に、全ての事実を考慮に入れて、中立性を保って、よく勉強しておくべきだ。私の意見では、私たちの現在の状況は、私たちがかつてと同じ世界や「ふつう」に戻ることはもうないということを暗示していると思う。今後数週間に私たちが直面しうる、いくつかの可能性がある。全国での検疫の義務化、移動の制限、あらゆる店舗の閉鎖、経済崩壊、収集がつかない場合は戒厳令、世界の主要な指導者達の逮捕・・・もしくは私たちは試み通りに15日後にはウイルスを封じ込めて、夏にはウイルスへの抵抗力をつけているかもしれない。次のインフルエンザ・シーズンには2倍の強さになってウイルスが戻ってくるかもしれないし、こないかもしれない。確実なことは何も言えない。私はただ道徳的に、皆さんに自分の家族や困っている人々のための備えをするように提案する義務を感じただけだ。そして今起きていることから目を背けないように。ご精読ありがとう。
愛を込めて
心より
エメリー・スミス

※3月21日追記
エメリーが「私が働く診療所の所長であり、同僚である人物から3月15日に受け取ったメッセージ」として紹介した文面は、同日のベンジャミン・フルフォードのブログの有料会員限定の文面の転載であることが判明しました。

ベンジャミンはこれがCIAの情報提供者からの情報だと言っています。さらにそれに付け加えて、情報機関の情報源からの未確認ニュースとして以下のような話も入ってきていると言っています:

「ナンシー・ペロシは1日前に死んだ。それがニュースになる時はコロナウイルスが原因だと報道されるだろう。」
「スティーブン・ムニューシン(米財務長官)はもうすぐ排除される。彼はハザールマフィア系カバールの代理人だった。彼は財務省の窃盗を含む内部取引について知りすぎてしまったために、とかげの尻尾切りされる時が来た。彼もコロナウイルスで死ぬことになるのかな?」
「ボーイング社はもうおしまいだ。全ての航空会社のサービスセンターは全世界で閉鎖されるだろう。メンテナンス施設も世界中で閉鎖される。航空機の売上はすでにストップした。リース契約もキャンセル。ボーイングはロッキード・マーティン社も道連れにするだろう。彼らはその触手を世界中に回してきた。これはカバールの凋落をもたらすだろう。」
「石油はもはや誰も欲しがらないから、1バレル5ドルまで暴落するだろう。新たなテクノロジーが公開される用意は整っている。」

そしてベンジャミンは「ついに起きている。人類が長く酷かった悪夢から目覚めようとしているのだ。」と締めくくっています。

デイヴィッド・ウィルコックもYouTubeライブの動画で、現在カバールの逮捕が進行中だとの見解を示しました。それをサラ博士が記事にしています。

要約すると以下のような感じです:

マイケル・サラ:NATO17カ国の多国籍軍による軍事演習「Defender Europe 20」のために、現在ヨーロッパにはここ25年で最大となる、約3万人のアメリカ軍部隊が駐留している。4月にはここに7000人の多国籍軍が加わる予定。
市民の外出が制限されている中で、なぜ彼らはマスクも装着せずにヨーロッパ中を自由に移動できるのか?デイヴィッド・ウィルコックは内部情報提供者から得た情報として、これがディープステートの一斉逮捕のためのオペレーションであり、3万7千人の高度に訓練された精鋭の兵士たちは、ヨーロッパ各地のディープステート分子の要塞を侵食し、大量逮捕を行っているのだと言う。ウィルコックは劣化ウラン弾芯の貫通弾を搭載した70トンのエイブラムス戦車が参加しているのは、ディープステートの億万長者たちの要塞に押し入ったり、逮捕に抵抗されて武力衝突になった場合に備えているのだと主張する。
私(サラ博士)はウィルコックの見解こそあり得るシナリオだと思う。

また何か情報が入り次第、追記していきたいと思います。


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