交交株式会社

交交株式会社の公式noteです。「こもごも」と読みます。「テクノロジーを通じて、あたたかな人々の交わりをつくる」をビジョンに隠岐・海士町で事業を手がけています。コンセプトサイト "the RETRO FUTURE" はこちらです。https://como-gomo.com/

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  • 海士町みんなのnote

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    海士町のみなさんが更新されているnoteや、海士町のことを書いてくださったnote、#海士町のnoteなどをまとめています。

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最近の記事

<プレスリリース> 環境省事業に採択されました

交交株式会社は共同申請者の海士町とともに、環境省の「二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域レジリエンス・脱炭素化を同時実現する公共施設への自立・分散型エネルギー設備等導入推進事業)」に採択されましたことをお知らせいたします。6月3日に内定をいただいておりましたが、交付決定通知を受けて正式にお知らせするものです。 昨年、海士町は「50年に一度の豪雨」に二度も見舞われ、豪雨による道路の氾濫や崖崩れなど復旧に時間を要しました。隠岐は比較的自然災害の少ない土地ではありますが、改

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    • 【代表インタビュー】 会社設立の経緯と想い

      こんにちは。交交株式会社です。 私たちは島根県隠岐・海士町で自然エネルギー導入支援事業や地域の未利用資源活用支援事業を中心に事業をスタートします。本記事では、交交株式会社設立の経緯や背景について代表の浅井峰光と大野佳祐の想いをインタビュー形式でお届けします。 私たちが目指すゆたかであたたかな「交わり」とは何か。 なぜ、自然エネルギー導入支援事業や地域の未利用資源活用支援事業を中心に事業をスタートしようと考えているのか。これまで異なる分野で働いてきた二人がなぜ同じ船に乗ろう

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      • 交交株式会社 公式note開設のご挨拶

        はじめまして、交交株式会社です。「こもごも」と読みます。 交交株式会社は、島根県隠岐・海士町で自然エネルギー導入支援事業や地域での未利用資源活用支援事業を中心に事業をスタートします。私たちは事業をつくるだけでなく、事業を通して人と人、島の内と外、地域資源とテクノロジーのあいだに、ゆたかであたたかな「交わり」をつくりたいと考えています。 英語表記はcomo-gomo。CoもGoも。 小さな地域、小さい島だからこそCompany(民間)もGovernment(行政)も分け隔て

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