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Affinity Designer 1.8 ⑧ メニューバー ファイル その2

こちらの記事は、超初心者・Macユーザー向けです。
興味はあるが何をどうしたらいいかわからない方は、私と一緒にやってみませんか。
デザイン系のソフト使用経験のある方や雰囲気で使用できる方は、他の方のをググるか、チュートリアルをお勧めします。

1.メニューバー

メニューバーは画面上部にある下記画像の赤枠の部分

スクリーンショット 2020-05-13 16.32.12

スクリーンショット 2020-05-13 16.34.39

このメニュバーのファイルについて説明です

スクリーンショット 2020-05-13 16.54.05

2.Photoで編集

現在のドキュメントをAffinity Photoで編集できる
ただしAffinity Photoを持っている場合
メニューバーのファイルをクリック
Photoで編集をクリック

スクリーンショット 2020-05-13 20.38.54

Affinity Photoが起動され、現在のドキュメントが表示される

スクリーンショット 2020-05-13 20.41.58

3.Publisherで編集

現在のドキュメントをAffinity Publisherで編集できる
ただしAffinity Publisherを持っている場合
メニューバーのファイルをクリック
Publisherで編集をクリック

スクリーンショット 2020-05-13 20.47.07

Affinity Publisherが起動され、現在のドキュメントが表示される

スクリーンショット 2020-05-13 20.50.35

4.Finderで編集

現在のドキュメントをFinderで編集できる
メニューバーのファイルをクリック
Finderで編集をクリック

スクリーンショット 2020-05-13 21.05.39

Finderが表示される

スクリーンショット 2020-05-13 21.02.20

5.配置

画像を配置できる
メニューバーのファイルをクリック
配置をクリック

スクリーンショット 2020-05-13 21.36.08

下記記事の「6.画像配置ツール」と同じ
Affinity Designer 1.8 ⑤ デザイナーペルソナ その3
https://note.com/cd_ss_829/n/n03fc8cfc9ab5?magazine_key=ma20ab5bb1fde

6.書き出し

現在のドキュメントを書き出しできる
メニューバーのファイルをクリック
書き出しをクリック

スクリーンショット 2020-05-13 21.56.01

書き出しパネルが表示される

スクリーンショット 2020-05-13 21.55.33

下記記事を参考に
Affinity Designer 1.8 ⑦ 書き出しペルソナ
https://note.com/cd_ss_829/n/n4b96ce4690ce

7.テンプレートとして書き出し

現在のドキュメントをテンプレートとして書き出しできる
メニューバーのファイルをクリック
テンプレートとして書き出しをクリック

スクリーンショット 2020-05-13 22.02.06

名前と保存場所を指定して保存

スクリーンショット 2020-05-13 22.01.49

8.共有

現在のドキュメントを共有する
メニューバーのファイルをクリック
共有▶︎の右側に表示されるのでクリック

スクリーンショット 2020-05-13 22.18.07

9.ドキュメント設定

ドキュメントの設定ができる
メニューバーのファイルをクリック
ドキュメント設定をクリック

スクリーンショット 2020-05-13 22.28.52

ドキュメント設定パネルが表示される

スクリーンショット 2020-05-13 22.26.54

コンテキストツールバーのドキュメント設定と同じ

スクリーンショット 2020-05-13 22.28.00

10.プリント

現在のドキュメントを印刷できる
メニューバーのファイルをクリック
プリントをクリック

スクリーンショット 2020-05-13 22.39.18

11.ショートカット

新規:command+N
クリップボードから新規作成:option+shift+command+N
開く:command+O
閉じる:command+W
保存:command+S
別名で保存:shift+command+S
書き出し:option+shift+command+S
ドキュメント設定:shift+command+P
プリント:command+P

読んでいただきありがとうございます。好きをして貰うと、さらに喜びます。サポート頂けたら、学習に利用させていただきます。