XD「パディング」の使い方
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XD「パディング」の使い方

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パディングを設定し、文字数に応じて横幅を可変させるボタンを作る。

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Step.1
ボタンを作成し、コンポーネントに変換。
(command + K)

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Step.2
マスターコンポーネントを選択した状態で、
プロパティインスペクター(右側)の「パディング」にチェックを入れて有効化。

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Step.3
任意のパディング値(px)を入力。

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完成
複製したコンポーネントの文字を変更。

文字数が変わっても設定したパディングを保った状態で、ボタンの横幅が可変になる。


これはなかなか使えそう。

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株式会社メンバーズ メンバーズキャリアカンパニー所属 デザイナー 大手メディア企業に常駐し、自社サービスのサイトリニューアルや新規開発などをこれまでに担当。 2019年Adobeアンバサダー就任。