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今までに記事に使った曲たち(洋楽)14

前回Upした記事から少し空きましたが、お久しぶりです。

いつも記事を読んで頂き有難うごいます。
余りにも誤字や文字が抜けていたり曲名の単語が抜けていたり、マガジンの編集ミスをしたり散々やらかしてる私ですが、それでもアカウントへ足を運んで頂き有り難いです。

いつもの事だからフォロワーの方や記事をよく読みに来てくれてる方々は呆れて気にならなくなったでしょねw

皆様の温かい心で記事を読んでいただけると嬉しいです。

話は変わって、3日くらいnoteに足を運んでなくて
日常を忙しくしていました。
ひとつ悩み事が解決してほっと💨してます。
              ↑       この絵文字の使い方違いますが気にしないで下さいw
ホッとして息を吐いた表現がしたかったのですが
該当する絵文字が無かったのでこの絵文字にしました…


前置きが長くなりましたが、過去の記事に使った洋楽からピックアップしました。
お時間に余裕がありましたら見て行ってもらえると幸いです♪



David Bowie / China Girl   1983






David Lee Roth / Yankee Rose  1986

MVの最初の部分の和訳したPVを見て頂いてからMVを視聴してもらった方が楽しめると思ったのでこういう紹介仕方になっていますが、ご了承下さい。







Wham! / Bad Boys     1983






Lipps Inc / Funkytown     1979   






Kool & The Gang / Joanna    1983






Commodres / Sail On        1979

この曲は、男性が女性と別れて新しい船出を決意した事を歌ってます。私はこの曲の主人公にエールを送りたい気持ちになりました。この歌詞の内容が、フィクションかノンフィクションかわかりませんが…。






Matthew Wilder / Break My Stride   1984

この曲は以前紹介した曲ですが、今回はMVで紹介させてもらいます。聴きやすくて時々聴いてます。





The Brothers Jonsos / Stomp    1980






The Pointer Sisters / He's Shy     1980





Tears For Fears / Shout     1985


 


Marky Mark And The Funky Bunch /                               GoodVibrations  1991






Journey / Don't Stop Believin'    1981

Don't Stop Believin ' 」は、アメリカのバンド、ジャーニーによるロックソングです。この曲は、コロンビア・レコードからリリースされたグループの7枚目のスタジオ・アルバム『エスケープ』(1981年)からの2番目のシングルとして1981年10月にリリースされた。 「Don't Stop Believin '」では、バンドのボーカリストのスティーヴ・ペリー、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケインが作曲クレジットを共有している。ミッドテンポのロックアンセム兼パワーバラード[2]「Don't Stop Believin ' 」は、独特のオープニングのピアノリフが印象的です。                                                     Wikipediaより引用



Loverboy / Working for the Weekend    1981

ラバーボーイは1978年にカナダで結成されました5人組のロックバンドで、ポップなサウンドが魅力です。当時、初めてこの曲を聴いた時にインパクトがあって印象に残っていました。久しぶりに聴きましたがノリノリで聴いていましたw     





Arrows / I Love Rok'n Roll       1975

ジョーン・ジェット&ザ・ブラック・ハーツのカヴァーで有名ですが、オリジナルは1975年にアラン・メリルによって書かれた曲です。

今日は、【アローズ】で聴いていただきます。






Rainbow /  I Surrender        1981

1980年8月16日にイングランドのドニントン・パークで開催された第1回モンスターズ・オブ・ロックに出演したのを最後に、コージー・パウエル(ドラムス)が脱退。レインボーは後任にボビー・ロンディネリを迎えて、9月からコペンハーゲンにあるスウィート・サイレンス・スタジオで本作の制作に取り掛かった。しかし途中でグラハム・ボネット(ボーカル)が脱退したので、彼等は急遽後任のオーディションを行なってジョー・リン・ターナーを選んだ。ターナーはスタジオに急行して、プロデューサー兼任のロジャー・グローヴァーと共に10日間籠ってボーカルの録音を完了した。

収録曲の9曲のうち6曲がオリジナル。シングル・カットされた「アイ・サレンダー」はラス・バラードの曲で、前作『ダウン・トゥ・アース』の「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」に続いて取り上げられた。「マジック」はブライアン・モーランの曲。「治療不可」はベートーベンの交響曲第9番の第四楽章『歓喜の歌』を編曲したもの。

本作は1981年2月に発表。日本では3月に発売され、8月の日本公演の際、ポリドール・レコードからゴールド・ディスクに認定された。              Wikipediaより引用






STYX / Babe          1979

スティクスは、1972年にアメリカのシカゴで結成されました。【Styx】の意味は、ギリシャ神話の黄泉の国の川(三途の川)と言う意味です。

やさしいくて透明感のあるサウンド”Babe“をPlease…♪ 勿論、歌詞も素敵です🌿


    
















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