見出し画像

GW凸入ですね!

 私の会社も、一部の人達を除いてGWに入りました。私の場合は昨日から休みに入り、好きな事をしたり、寝たりしてダラダラ過ごしてましたw


人によってGWの過ごし方が違うと思います。
お仕事の方(お疲れ様です)実家に帰省中の方
バカンスを楽しんでいらしゃる方、自宅でのんびりしている方、様々な過ごし方をしてると思いますが、良い連休をお過ごし下さい。

本日は、何曲か洋楽の曲をチョイスしました。
暇な時間にでも聴いていただけると幸いです♬


Journey / Don't Stop Believin'    1981

Don't Stop Believin ' 」は、アメリカのバンド、ジャーニーによるロックソングです。この曲は、コロンビア・レコードからリリースされたグループの7枚目のスタジオ・アルバム『エスケープ』(1981年)からの2番目のシングルとして1981年10月にリリースされた。 「Don't Stop Believin '」では、バンドのボーカリストのスティーヴ・ペリー、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケインが作曲クレジットを共有している。ミッドテンポのロックアンセム兼パワーバラード[2]「Don't Stop Believin ' 」は、独特のオープニングのピアノリフが印象的です。
                                                     Wikipediaより引用




Loverboy / Working for the Weekend    1981

ラバーボーイは1978年にカナダで結成されました5人組のロックバンドで、ポップなサウンドが魅力です。当時、初めてこの曲を聴いた時にインパクトがあって印象に残っていました。
久しぶりに聴きましたがノリノリで聴いていましたw

      「それゆけ!GW〜」




Arrows / I Love Rok'n Roll       1975

ジョーン・ジェット&ザ・ブラック・ハーツのカヴァーで有名ですが、オリジナルは1975年にアラン・メリルによって書かれた曲です。

今日は、【アローズ】で聴いていただきます。





Rainbow /  I Surrender        1981

1980年8月16日にイングランドのドニントン・パークで開催された第1回モンスターズ・オブ・ロックに出演したのを最後に、コージー・パウエル(ドラムス)が脱退。レインボーは後任にボビー・ロンディネリを迎えて、9月からコペンハーゲンにあるスウィート・サイレンス・スタジオで本作の制作に取り掛かった。しかし途中でグラハム・ボネット(ボーカル)が脱退したので、彼等は急遽後任のオーディションを行なってジョー・リン・ターナーを選んだ。ターナーはスタジオに急行して、プロデューサー兼任のロジャー・グローヴァーと共に10日間籠ってボーカルの録音を完了した。


収録曲の9曲のうち6曲がオリジナル。シングル・カットされた「アイ・サレンダー」はラス・バラードの曲で、前作『ダウン・トゥ・アース』の「シンス・ユー・ビーン・ゴーン」に続いて取り上げられた。「マジック」はブライアン・モーランの曲。「治療不可」はベートーベンの交響曲第9番の第四楽章『歓喜の歌』を編曲したもの。


本作は1981年2月に発表。日本では3月に発売され、8月の日本公演の際、ポリドール・レコードからゴールド・ディスクに認定された。
              Wikipediaより引用




STYX / Babe          1979

スティクスは、1972年にアメリカのシカゴで結成されました。【Styx】の意味は、ギリシャ神話の黄泉の国の川(三途の川)と言う意味です。

やさしいくて透明感のあるサウンド”Babe“をPlease…♪ 勿論、歌詞も素敵です🌿



🍀最後までお付き合いいただき
      ありがとうございます♬✨🎶

この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?