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【無料2万字】マッチングアプリの子と(色んな意味で)仲良くなるための通話術

こんにちは、アヤトです。

僕は10年以上のネット出会い厨で、

出会い系、mixi、モバゲー、グリー、LINE・カカオ交換掲示板、スカイプちゃんねる、2ちゃんオフ会、マッチングアプリ、即通話アプリ

などなど、ネットを駆使して500人以上と出会ってきました。(数えてないけど、たぶんそんくらい)


そんな僕ですが、学生時代はすごいコミュ障で、女の子どころか男と話すのも苦手でした。

ぼっちの日々を過ごしつつ、教室では「え、アヤト居たの?」と言われる始末。

そんな状態で彼女が出来るわけもなく、童貞をこじらせ続けました…。


このままではいけないと思い、出会い系をやるも、初めて会った子と全く会話が出来ず、映画を見て即解散。

(たぶん、5ラリーくらいしか会話せず…)

見事、惨敗に終わりました…。

そこから、色んな会話術や、コミュニケーション術、心理学などを勉強しました。


そして、実践していくうちに徐々に会話が上達していったんですが、

対女の子との会話が一気に上達し始めたのは、通話をしてから会うようにし始めた頃からです。


というのも、対面して会話をしていると、

・話題を考えて振って、
・沈黙にならないように頭をフル回転させて、
・相手の話を聞きつつ次の話題を考えて…

と、会話だけでめちゃくちゃ大変なのに、


ノンバーバル(非言語)の部分にまで気を使わなければいけないんですよね。

・相手の目を見なきゃいけない
・キョドってはいけない
・身振り手振りをしなきゃいけない
・相手の話を聞く時に変なところを向いてはいけない
・相槌を身体でも表現しなければいけない
・興味のある素振りをしなければいけない

などなど、やることが満載。

全部を一気にやろうとすると、テンパっちゃうんですよね。


通話だと、このノンバーバルの部分を気にしなくても良いんですよ。

僕がものすごく苦手だった相手の目を見て会話する必要がないんですよ。

しかも、話す時に話題を考えておいたメモ帳を見ながら話すことも可能です。


対面してメモ帳を見ながら話してたらおかしいですが、通話なら相手にバレずにいくらでも見れますからね。

話題に困って嫌な沈黙が訪れることがなくなります。


で、僕がたくさんの女性と話す中で行き着いたのは、徹底的に女の子の話を聞くスタイルです。


「なんかわからないけど、アヤトさんと話すのが楽しい」と思ってもらい、気を許してもらう、圧倒的に距離を縮めることができるのです。

聞くことに徹すれば、

女子の満足度は上がり、
僕らへの警戒心は解け、
心を許してくれる

ようになるのです。


今回はマッチングアプリをベースに相手の話を聞く方法を解説しています。

というのも、マッチングアプリは、相手のプロフィールがありますし、メッセージのやり取りもすでにした状態からのスタートなので、

話題を考えるのが非常に楽なんですよ。


相手の趣味や仕事、年齢、住んでいるところなどたくさん情報がありますし、

出会いの場なので、恋愛したいと思ってますし、彼氏持ちもいないですからね。

話が早いです。

また、通話で仲良くなっていれば、当日ドタキャンされることはなくなりますし、

実際会ってみて、「全然気が合わなくてつまんない…」って思われることもないです。


このnoteを読めば、

・女性の話をしっかり聞けるようになれる。
・自分が話さなくても相手が話してくれるようになる。
・マッチングアプリの子とデートできる。
・ドタキャンされなくなる。
・通話で信頼を築けるようになる。
・マッチングアプリで彼女が出来る
・交際後も女性の満足度が高まる。
・長続きするカップルになれる。
・初めて会ったその日に即Hも可能になる。
・即じゃなくて時間かければ、確率は段違い。

しかも、対女性だけでなく、話を聞くシチュエーションは、人と関わる限りいくらでもあるので、

仕事・友人・家族・親戚などなど対人関係全てに使えます。


また、即Hをする場合、巷にあふれるナンパ・ネトナンノウハウなんかだと、結構相手を選びますよね。

・ナンパについてくるような軽い子
・自己肯定感の低い子
・複雑な家庭環境で育った子
・ちょっと心に余裕がない子
・メンヘラ

などをスクリーニング(厳選)していますよね。


というのも、

普通の一般家庭に育って
親に愛されて
信頼できる友達もたくさんいて
人生うまくいっていて

って子はよく知らない人と即Hなんて絶対しないんですよ。

当たり前ですよね。

なので、僕のこの聞くノウハウでも即Hしたいならば、そういう子を狙う必要があります。


ただ、相手の話をうまく聞くことは、自己肯定感の低い子やちょっと心に余裕が無い子だけじゃなくて、どんな子にでも使えるノウハウです。

ノリや勢い、相手の属性に頼ったノウハウは、そういうのが好きな子にしか通用せず、

真面目なやり取りを好む子に対して使うと、信頼が地の底に落ちてしまいます。


アヤト流聞くノウハウはそういった軽いものではないので、真面目に彼女が作りたいって思った時でも抜群に使えます。

(もちろん、マトモに育ったちゃんとした子とは、このノウハウを使っても即Hは出来ません。即じゃなくて時間をちゃんとかければHできます。)


1点だけ注意があります。

こちらのツイートを見て下さい。

今回はこのTweetで言うところの①と②を説明しています。

一般的に言うところの和みフェーズですね。

口説く前段階。

ここでしっかり相手の話を聞いて満足度を高めておいて、あとの口説きへとつなげていきます。


口説きに関しては軽くしか説明していないので、こちらのトークスクリプトを参考にしてみて下さい。

(※男女の仲になりたい場合は、オス感を見せるのが必須です!)


それでは、スタートです↓↓


通話前の事前準備の方法。

会社でのプレゼンにしろ、営業活動にしろ、なんでも事前準備を怠ると大失敗しますね。


やることは、

・相手のプロフィールを見直す
・メッセージのやり取りを見直す
・会話をシミュレートしておく

この3点です。


特に、プロフィールに書いてあることやメッセージのやり取りで話したことを忘れてしまっていると、かなり印象が悪いです。

「あれ?違う子だったっけ?」なんて事態に陥ったら最悪。

即通話を切られてもおかしくないレベルなので、絶対にミスらないようにして下さい。


あとは、会話のシミュレーション。

特に苦手な人は事前準備をしっかりする必要があります。

後で詳しく話しますが、アヤト流通話術は最初に自分が多く話さなければいけないので、

話題をポンポン出せるようにしっかり準備をしておいて下さい。


あとは、自分の意見をしっかり決めておくのが大事です。

相手に聞き返された場合に自分の答えを決めておかないとテンパっちゃうことがありますからね。


例えば、通勤の話をしようと決めていて、

アヤト「電車通勤ですか?」

👧「電車です」

アヤト「電車で何してるタイプですか?スマホ?本?」

👧「私はスマホですね〜。アヤトさんは何してるんですか?」

みたいに急に返されて、詰まっちゃうことも十分に考えられます。


特に話題の流れをしっかりめに考えておくと、思わぬ展開に、まごついちゃうことはよくあるので、気をつけて下さい。


話題の例はこちらのように枝分かれさせて考えていくと便利です。

画像1

(※詳しくは後で解説していきます)


つかみは大事!最初の入りはコレだ

いきなり知らない男と話すので、女の子はかなり緊張しています。

だからこそ最初の入りは非常に大事。


いつもよりワントーン高めの爽やかボイス

「もしもし」と言って下さい。

会社の上司で、いつもは低い声なのに、電話に出るときだけワントーンあげている人がいないでしょうか。

電話というのは声しか乗らないので、聞き取りづらいんですよね。

対面していれば、相手の口元が見えるので、ある程度聞き逃しても読むことができるので補完できるんですよね。

電話はそれがないので、全体を通してちょっと高めの爽やかボイスを意識してみて下さい。


さらに、喜びを表現していきます。

「もしもし、おおおおー!繋がった!」

この「おおおおー!」は良いことがあった時に思わず漏らしちゃう感じの「おおおおー!」を想像して下さい。

ゲームで何かを手に入れた時に「おおおおお!ヤッター!」と思わず言ってしまう時のイメージ。

頬をクイッと上がて嬉しそうな表情をしながら言うのがポイントです。


感情は声だけでもちゃんと伝わります。

純粋に[その女性と通話できて嬉しい]ってことを、感情を込めて言葉にして表現すれば、顔も自然とついてきますし、逆もまたしかりです。

「おおおー!」といいながら頬を引っ張りあげてみて下さい。

声に喜びが乗っていきます。


そして、感謝。

「もしもし、おおおおー!繋がった!ありがとうございます!」

感謝されて悪い気がする子はいないですからね。


ただ、何の感謝かはわからないので、相手の頭に「?」が浮かびます。

それをそっと解決していく。


「いや、ホント声聞いてみたくて!メッセージだけじゃわかんないんで!どういう人か」

相手は「ありがとう」の意味を理解して納得してくれます。

ちょっとした緊張と緩和のテクニックですね。


そのまま「想像と違いますね!」と話していきます。

ここは「想像通り」でも「想像と違う」でもどちらでもいいです。


困ったら「写真の通り、優しそうな声ですね、よかった〜」と言っておけばOK。

「やっぱ、初対面の人と話すのって緊張するじゃないですか!優しい感じでよかったです」

とつなげていきます。


ここで勘のいい人なら気付いたかもしれませんが、明らかにこっちが喋り過ぎですよね。

僕が何を意図してこんなに話しているのか。

それは警戒心を解くためです。


というのも、とにかく女性は恐れています。

通話とはいえ、ネット上の知らない人と話すのは誰しも緊張するし、怖いんですよ。

そのガチガチの緊張状態では、仲良くなれるわけがないです。

「どんな人だろうか…」
「怖い人じゃないだろうか…」
「どんな話をしようか…」
「沈黙になったらどうしよう…」

とにかく警戒しているわけです。


その状態で、いきなり楽しそうに

「おおおおー!ありがとう!」と言われたらスッと警戒が解け始めます。


山で遭難して不安な中、同じように不安そうにしている男性と出くわすよりも、

「おおおー!人いたー!よかったー!」と嬉しそうにしている男性と出くわした方が、良いのはなんとなく想像できるのではないでしょうか。

どちらにしろ救助隊じゃないので遭難していることは変わりないんですが、メンタルが変わってくるのは明白ですね。


まずは話しまくって警戒を解く。

最初の1分で、とにかく

・怖い人じゃない
・沈黙にはなりそうにはない

ことを伝えれば、だいぶ不安が解けて、

相手がこちらを受け入れる準備をはじめてくれます。


ついでに会話の全体像として

話す割合の話をしていきます。

ポイントは、9:1 → 3:7へ。

最初、僕らが9喋ります。

相手の女性は1。相づちとか一言くらい。

そこからだんだん割合を逆転させていきます。

最終的には僕らが相づちや一言+アルファくらいにしていきます。


なぜこんなことをする必要があるのかというと、

人はとにかく自分が喋りたい生き物だからです。

どんな口下手な人でも、ものすごく聞き上手の人が相手だと、途端に自分の話をはじめます。

そして、スッキリする。


突き詰めていけば、結局ニンゲンは自分にしか興味がないんですよ。

だから、自分の話をしたい。

自分をわかってほしいんです。


だからこそ、話させた者勝ちです。

通話で「何かすっごい楽しかった!」と思わせるには、

【こちらがいかに話したか】ではなく、【相手にいかに話させたか】で決まります。

アヤト流電話術で一番大事なことなので、頭にズドンと叩き込んでおいて下さい。


「じゃあいきなり3:7で話せば良いのでは?」と思ったかもしれません。

それが出来るならそれでいいんですが、

いきなり初対面の人に自分の話をベラベラと始められる子は少ないんですよ。


みんな警戒したり、遠慮しているんですよね。

だからこそ、こちらが自己開示をしていかなければいけません。

まずは自分をさらけ出して、相手に「さらけ出していいんだ」と伝える必要があります。


【返報性の原理】という心理学用語を聞いたことがある人も多いと思うんですが、まさにそれです。

ニンゲンはお返ししたくなる生き物。


友人などにちょっとした秘密とかコンプレックスとかをカミングアウトされて、

「いや、実は俺も…」と喋ってしまった経験はないでしょうか。

言うつもりはなかったのに、ついつい隠しておいた自分のコンプレックスまで喋ってしまう…。


それは返報性の原理が働いていたからですね。

相手が話してくれたからお返しに自分も話さなきゃって思っちゃうんですよ。


これを上手く活用しない手はないです。

もちろん、コンプレックスとか話したくないことを話す必要はありません。

あくまで最初の自己開示の段階なので、

相手が話しやすいようにちょっとした自分の話で大丈夫です。

(後で詳しく話します。)


ーーーー
まずは9:1で話して警戒心を解く

自己開示をして相手の話を引きだす

徐々に8:2→7:3と相手の話す割合を増やしていって

最終的に3:7にして相手に喋らせ相手の満足度を高める
ーーーー


これがアヤト流通話術の目指すところです。

ここからはそのための細かいところを話していきます。


まずは何気ない話から始める

いきなりガッツリと「メッセージで話したあのドラマ見てくれました?」みたいな話の展開をしていくのはあまり得策ではなくて、

最初は何気ない会話で緊張をさらに解いていく必要があります。


ビジネスでも得意先でいきなり本題に入らないですよね。

まずは天気の話なんかをして、場を和ましますよね。

通話でもそれと一緒のことをしていきます。


具体的には、

「夕飯食べました?」
「いつも帰り遅いんですか?」
「もうお風呂入りました?」
「今はリラックスタイムですか?」

みたいに[今]のことに焦点を当てて、本題に入る前の助走をしていきます。


この時もまだ相手の話をいきなり聞いても答えてくれづらいので、

👨「僕は今日も牛丼テイクアウトしてきました笑」
👨「さっき帰ってきたんですけど、家の前に変なおばちゃんが居て怖かった」
👨「洗い物も終えて通話の準備万端ですよ!」

みたいに自分の話をしてから相手に聞いて下さい。


相手が警戒したままだと、答えてくれづらいんですよ。

👨「夕飯食べましたか?」と聞いても、👩「はい」で終わっちゃうんですよね。


ですが、

👨「今日も牛丼テイクアウトしてきました(笑)夕飯食べました?」

👩「はい。私はオムレツを食べました」

みたいに答えてくれやすいんですよ。


ストレートに👨「夕飯何食べました?」って聞いたとしても、

相手は、

👩(え…大したもの食べてない…答えたくない…)
👩(お母さんが作ったもので料理名なんて無い…)

みたいに色々考えちゃって答えてくれづらいんですよね。


こちらが先に答えて例を挙げることで、相手も答えやすくなります。

返報性の原理も働きますしね。


最初の基本は全部このパターンです。

自分の話をして、相手に答えやすくしてから聞く。


そして、さらに掘り下げていく必要があります。

「オムレツ」って答えてくれたとして、

アヤト「え、すごい!自分で作ったの?」

みたいに話を掘り下げていきます。

これをしないと一問一答みたいになって、会話が全然盛り上がりません。


その時も、初期段階では相手も答えづらいので、

👨「え、すごい!自分で作ったの?」

👧「うん」

👨「えー!すご!自炊全くしないからホント尊敬するわ!毎日お弁当とかも作ってたりするの?」

みたいに展開していきます。


あとは褒めていくのもいいですね。

嫌な言い方をすると、【おだてて調子に乗らせて、どんどん喋らせる】イメージです。

褒めてもらって嫌な気がする子はいないですからね。

どんどん喋ってくれるようになるので、褒めポイントがあったらどんどん口にしていって下さい。


[具体例]

僕は夜に通話するので夕飯トークかお風呂トークから入ることが多いです。

先程も載せたこの図を参考にしてみて下さい。

画像2

「夕飯食べた?」→「自炊するの?」→「得意料理は?」

「お風呂入った?」→「シャワー派?」→「どこから洗うタイプ?」

みたいに相手の返答も予想して、その先も考えておくと沈黙になることがなくなるので安心できます。


色んな女の子と喋って、新しい解答がある度に付け加えていくと[自分だけの最強のメモ]が完成します。

この画像ではみんなに使ってもらえるように、出来る限り誰でも当てはまるように書いています。

自分の得意な話題(例えば、自炊が好きとか、ご飯屋にメチャクチャ詳しいなど)があったら、そこに持っていけるように話題展開できるよう考えておくのもオススメです。


今回はご飯とお風呂でのヒマつぶしネタを紹介していますが、この2つからだいたいの話題に展開することができるので、

まず話題が尽きることは無いです。

警戒心が強い子なんかはお風呂トークを嫌がる子なんかもいる(やはり裸やセクシーなことを連想できてしまうので初対面の人と話すのは嫌がる子もいる)ので、ご飯トークが無難です。


自然な流れで本題へと入っていく

場が和んで相手が話してくれる割合が少し増えてきたら、本題に入っていきます。

この辺りから会話の割合も5:5くらいになっていきます。


「そういえば、メッセージで言ってたあのドラマ見てくれたんでしょ?」

みたいにメッセージで話したことから話題をチョイスしていくといいですね。


その後は、用意していた話題をしっかり掘り下げつつ展開していって、相手の子の反応を見て

・声のトーンが上がる
・よく笑う
・よく喋る

話題を特に掘り下げていくようにすれば、盛り上がってよく喋ってくれるようになります。


話題が進むにつれて、だんだんとこちらが話さなくても答えてくれるようになるので、

会話の比率がどんどんと3:7へと近付いていきます。


相手の話題を上手く掘り下げつつ、しっかり聞くためのコツは最後にまとめて話すので、まずは全体的な流れを先に説明してしまいます。


【もしもトークのススメ】

一個だけした方がいい話として、

・「もしもの話」
・「将来の話」

があります。

「もし10万円もらって今日中に使い切らなかったら没収されるとしたらどうする?」
「なんでも飼えるとしたら何飼う?」
「どこでも旅行行けるとしたらどこ行きたい?」

みたいな内容。


こういう話は、自由になんでも答えられるので、話題として無限に広げられます。

かつ、その人の人間性があらわになるので、お互いの距離がグッと縮まります。


ちなみに、まだ仲良くなって無くて、相手がスムーズに答えてくれない場合は、自己開示したり、選択肢を出したりして助け舟を出していって下さい。


あとは、考える時間をじっくり与えるために、「ゆっくり考えて〜!」と伝えて30秒以上の沈黙も恐れないくらい待ってもいいです。


ポイントとしては、相手の答えを否定しないことですね。

否定してしまうと、相手が答えることに萎縮してしまいます。

本人が自覚していなくても、これ以降自分の話をするのがイヤになっていまうので、絶対に否定するのはやめて下さい。


慣れてて”いじる”のが上手い人ならまだいいですが、そうじゃないなら、だいたい知らない間に減点されて、通話が終わった後にブロックされて終了なんてこともあり得ます。

気をつけて下さい。


あとは、将来の話もオススメです。

基本的にはもしもトークと一緒ですが、

「来年の夏休みどこに行くの?」
「旅行行くならどこ行きたい?」
「結婚したら一軒家がほしい?」

みたいにもうちょっと現実的な話をしていくイメージです。


こちらも将来の話なので無限に話を広げられますし、将来を語ることで、付き合った後のことも想像させやすいです。

女子は夢を追いかけてる男性が好きなので、夢を語るのもいいですね。

仕事で昇進したいなど

これに関してはお付き合いしたい場合には必須に近いトーク内容かと思います。

事前にちゃんとシミュレーションしておくとスムーズに話せるので、通話前にしっかり考えておいて下さい。


初回通話で絶対にやってほしいこと

これだけ話して、そのまま長いこと話しつづけると、話題も尽きてきてグダグダになっていく可能性があります。

なので、

「もうちょっと話したかったのに!」と思ってもらえるくらいのタイミングで切り上げて下さい。

時間の目安としては40分くらいです。


★ここで非常に大事なことがあります。

それが【こちらの都合で切ること】です。

ここまで、相手主導で話を聞いて、女性に媚びている感じになっていると思いますが、最後に主導権を握っていきます。


具体的には、

「ごめん!楽しいからまだ話したいけど、明日早いからもう寝るわ」

と言って、通話を終了していきます。

理由はなんでもいいです。

お風呂でも、友達からの電話でも、なんでも。


こうすることで、

相手は「あー、ごめん!アナタにも都合があるよね!」と、ハッと気付きます。

そして「私ばっかり話しちゃってごめんね」と思います。


これがホントに大事。

これをしないと「喋ってスッキリ!また話聞いてもらおw」

と思うだけで、都合の良い話し相手になってしまいます。

あるいは格下の男として舐められてしまいます。


男気をみせるところはやっぱり必要。

相手は話を聞いてもらって満足感を得られているので、バシッとこちら主導で切っていっても全く問題ないです。


相手の満足行くまで話を聞いて、相手のタイミングで通話を終了する。

では、ホントに都合の良いだけの男になってしまうので気をつけて下さい。


ちなみに話の途中で切ると、ツァイガルニク効果という心理効果も狙えます。

ざっくり言うと、

[人は完結したものよりも、未完結のものに興味がある]ので、

最後まで見た映画よりも途中で見れなくなった映画の方が記憶に残っていたり、

「続きはWEBで」みたいにされたら気になっちゃうんですよね。


こちらの都合で半ば強引に通話を終了させて切ることで、

このツァイガルニク効果も狙えるので僕らのことを気になった状態にすることができます。


通話が終わった後のアフターLINEの送り方】

通話が終わったらスグに、あるいは次の日の朝までに

必ず「ありがとう」メールを送って下さい。


内容は

・感謝
・話した内容
・感想

を送るようにして下さい。

ーーーー
さっきはありがとう!

めっちゃ楽しかった。

○○ちゃんがまさかおにぎりはおかか好きだなんてね!

ちょっと明日はおかかにしてみようかな笑

おやすみなさい。
ーーーー

こんな感じです。


話したことを入れることで覚えてもらいやすくなりますし、仲良くなった感をより一層感じてもらえます。

あとは、それに対して自分の感想などを交えていくことで、

ただ話を聞いてもらってよかっただけではなく、

[アヤトに聞いてもらってよかった]と特徴づけることができます。


あとは、質問をいれるとLINEが続きやすくなるので、入れるのもオススメです。

ただ、僕は上のLINEの返事が来たら、質問付きLINEをしていくようにしています。

あんまり長くなっても返しづらい内容になってしまいますからね。

「取り急ぎ感謝のLINEを!」って感じを出しまずは相手の反応を伺ってみて下さい。


次の通話のアポのとり方

その後はLINEで日常的な話をしていって、次の通話のアポを撮って下さい。

「次いつ話せる?」
「今夜話せる?」

みたいにバシッと決めて聞いていくのが効果的です。


やはり相手主導になりすぎると、都合のいい男で終わってしまうので、

こちらの都合で通話出来る日を指定していくのがいいですね。


通話でちゃんと相手の話を聞くことができていれば、

多少無理をしてでも時間を割いてくれるようになります。


なかなか日程が決まらない場合は、まだまだ聞き方が上手くいかなかった可能性があるので、

次回からさらにうまく相手の話を引き出せるように意識して下さい。


ただ、めちゃめちゃ自由人タイプみたいな子もいて、その場合はこちらがかなり歩み寄らないと日程がなかなか決まらないです。

人の性格はどうしようもないので、対処のしようがないですね。

そもそも恋愛や男にそこまで興味がないタイプなので、僕は好きじゃないので、即切ってます。

「それでもその子がいい!」って場合は、次の項目の「強制的にかける」をやってみてください。


普通の子でもホントに忙しくて、どうしても都合が会わない場合などもあります。

いつまで経っても決まらない可能性もあるので、

こちらが主導権を握るなどを考えずに相手に合わせていって下さい。


というのも、そのままグダグダLINEを続けていくのも面倒ですし、アプリでの出会いだと、フェードアウトされちゃう可能性もあります。

アポ取りを優先させて下さい。


【強制的にかける】

相手の都合が良さそうな時間にいきなりかけちゃうのも一つの手です。

例えば、一回目の通話が22時からだったら、その時間に再度いきなりかける。

で、出たら「ちょっと声が聞きたくて。今ちょっとだけいい?」などと言って進めていく。


出なかったら「いきなりかけてごめんね、ちょっと声が聞きたくて」などとLINEして下さい。

求められて嫌な気がする子はいないです。

もし、嫌だなって思われる場合は、元々その子との可能性はないです。

気にせず次へ行きましょう。

(ホントに都合が悪い場合だったら、ただ嫌がられるだけでなく、掛け直してくれたり、かけても大丈夫な時間を教えてくれます)


ちなみに1回の通話からの即デートでも問題ないですが、通話の回数を重ねた方がより信頼関係を築くことが出来るので、僕は2回話してます。


というのも、単純接触効果という

[人は何回も見聞きしたものに親近感を感じていく]

という心理効果があるので、それを狙うためですね。


余裕があるなら3回4回と通話すると、信頼をもっと築くことができます。

(ただ、話すことが無くなってグダる可能性があるので、そことのバランスも気をつけて下さい。)


2回目の通話で話すべき内容とデートのアポを取る方法

2回目の通話の具体的な話に入っていきます。

最初は前回同様、何気ない会話。

「今帰ってきたの?」
「ご飯食べた?」

などですね。


そこから前話したことや新しい話題など何気ない話をしていって、

その後にしてほしいのが過去さかのぼりトークです。

新入社員時代
大学時代
高校時代
中学時代

みたいに遡っていきます。

「新人研修あった?」
「卒業旅行どこ行ったの?」
「バイト何してたの?」
「部活・サークルやってた?」
「何学部だった?」
「修学旅行はどこだった?」
「受験大変だった?」
「バレンタインの思い出は?」
「どんな生徒だったの?」

みたいに遡っていけば、思い出を共有している感覚に陥ってくれるので元々仲がいい旧友のようになれます。


ちょっと下ネタを挟んでいって相手にこちらがオスであることをより意識づけるのも大切です。

「初めてのキスは?」
「憧れの先輩とどこまでしたの?」

みたいなライトなところから入っていくのがオススメ。


「ライトな内容でも下ネタを話すのは難しい!」って人は心理テストを使うのがオススメです。

ちょっとHな心理テストみたいなものなら、スムーズに下ネタを話すことができます。

「あからさますぎる…!」って場合は、普通の心理テストから入っていって、徐々に恋愛、H系へと発展させていけば、違和感もないです。

「ちょっと心理テストやってみていい?」みたいな感じで普通に話題としてあげればOKです。


ちなみにただ心理テストを出すだけだと、あまり意味がないので、

そこから自分の話をしたり、下ネタにしっかり発展させていって下さい。


★★★ちょと補足★★★

この行程をすることで女子は[男女の関係モード]に少しだけ入っていきます。

男は、ムードなんて全くいらずにいきなりでもHすることが可能ですが、

女性はHモードに徐々にさせていかないと、絶対無理です。

彼女にしたい場合でも、友達止まりになってしまうのはここが圧倒的に足りないから、オスとしてみてもらえないのです。

この認識を必ず忘れないようにして下さい。


男はいきなり性欲に着火できますが、女性は徐々に徐々にその気にさせないといけません。

👩(あ、この人、男の人として、いいかも…)とちょっとずつ思わせて、電話の中で少しずつ意識を芽生えさせなければいけません。

そうじゃないと、

こちらはいつでも着火できますが、相手は

👩「え?なんで?なんで?そんなつもり一切ないけど…?え?」

と、素で思います。


電話の段階でちょっとずつ下ネタや恋愛トークを挟むことで、男女の関係モードに入らせることが出来ます。

★★★★★


ちなみに二回目の通話でも最終的に3:7くらいになるようにしていきます。

こちらはあくまで話題ふりとリアクションのみ。

相手に聞かれたら「俺は修学旅行○○に行ったよ」みたいにちょっとだけ話すイメージです。


具体的に言うと、

「北海道に行ったんだけど、富良野がめっちゃよかった!北海道行ったことある?」

みたいにまた相手に話を戻していく感じです。


で、過去さかのぼりトークや一通りの下ネタや恋バナが終わったら

実際のデートのアポを取るんですが、

ここでも主導権を握ると言うか、オスを見せていきます。

👨「焼肉好き?美味しい焼肉屋知ってるんだけど、行こうよ」

みたいなイメージ。


👨「会ってみたいんだけど、どこいきたい?」ではナヨナヨしすぎです。

👨「俺、焼き肉食いたいからついてきてよ」みたいにグイっと引っ張ってみて下さい。


ちゃんと相手の話を聞けていれば、

👧「こんなに話聞いてもらっちゃったし…行こうかな」と思ってくれますし、

👧「意外と強引じゃんw」みたいにいじってきつつもオスを感じてくれます。


悲しいかな、結局DQNやヤンキーがモテるっていうのは事実です。

👩「優しい男が好き」
👩「イカつい人怖い」

って言ってる子も、

暴力が怖いのであって、その男自身を嫌っているのではないですし、振り回されるとなんだかんだ言ってハマっていきます。


僕のノウハウでは優しく相手の話を主体に聞く内容になっていますが、こういうところでしっかりオスを見せていって、緩急をつけていきます。

先程も書きましたが、ただの話を聞いてくれるいい人で終わってしまっては意味がないですからね。

しっかりオスであることを意識させましょう。


特によく友達止まりになっちゃう人や「男として見れない…」と言われた経験がある人は、こういったところでしっかりオスを見せて下さい。

いつまでも話をうまく聞いて共感してるだけじゃ友達止まりで、彼氏になることも難しくなってしまいます。

メリハリをつけることも重要です。


基本的な通話の流れは以上です。

ここからは話を聞く上で、細かな注意点やポイントなどを話していきます。


リアクションのとり方

電話というのは声しか伝えられません。

こちらの表情は伝わらないですし、ボディランゲージも封じられている状況です。
だからこそ、声で全てを表現しなければいけません。


そのコツはオーバーリアクション。

声優さんがアテレコをしている風景を見たことがある人も多いと思いますが、

正直、大きい声を出したり、恥ずかしい決め台詞なんかを言っていて、

なんかちょっと興ざめしたことはないでしょうか。


しかし、アニメで見ると全く違和感がない。

さすがプロですね。


声優さん並みに声だけで色んなことを伝えろと言っているわけではないので安心して下さい。

【声だけで何かを伝えるにはオーバーさが必要】なんだということを理解してもらえればOKです。


特に、相槌を打つ時にオーバーにして下さい。

「へー」ではなく、

「へぇ〜!」

「大変だね」ではなく、

「大変だねぇ〜!」って感じ。


女性がどんどん喋りだしてしまう共感の仕方

女性は共感の生き物です。

狩猟時代、男性は狩りに出て腕力などを必要としましたが、女性は集落に残って待っていたので…

とこんな話はつまらないですね。

とにかく村社会では共感して助け合っていくしかなかったんで、共感能力が高まっていったと言われています。


そんなわけで男性より圧倒的に共感を必要としています。

僕ら男が想像する以上に女性は共感を欲しているということだけ覚えておいて下さい。

この男女脳の差によって多くの男性は女性陣から知らず知らずのうちに嫌われていってます。


例えば、

👩「この前、上司に怒られたんだよね〜」

と、女性に言われたら、男性は、

👨「なにしたの?」

と聞く人が多いです。


しかし、女性だと、

👩「つらーい!」
👩「大変だったね」

みたいなことを言う人が多い。


この違いがかなり大きいんですよ。

男性はとにかく急いで結論に向かっていっちゃうんですよ。

👨「で?何がいいたいの?」みたいに。


しかし、女性は怒られた時の気持ちをわかって欲しくて話しているので

結論なんて正直どうでもいいんですよ。


よく女性の話はオチがないと言われますが、

女性はオチなんてどうでもいいって思ってますからね。

共感してもらうために喋っているので、エピソードを伝えようとしてるわけではないんですよ。


ここほんっっっっとに大事です。

正直言ってしまうと、僕も完璧には出来ないです。

どうしても結論を急がせてしまう時もまだあります。


なので、いきなり完璧に共感しようとするのではなく、

気付いた時だけでも

【とにかく結論を急がないようにする】

ことを意識してみて下さい。


相手の感情を想像するのが難しい場合は、オウム返しが使えます。

👩「この前、上司に怒られたんだよね〜」

👨「怒られちゃったんだ…」でOK。


というのも、

相手が何を言いたがってるかって、電話だと表情が読めないんでわかりづらいんですよね。


👩「この前、上司に怒られたんだよね〜」

👨「何したの?」

👩「いや、そこはいいんだけど、その上司が怒った後にね…」

みたいに話の焦点が想像していた場所と違う可能性があるんですよね。

上司に怒られて辛かった話をしたいのかと思ったら、

上司に怒られてその後起こったことの話がしたかったんですよ。


なので、無理に想像して共感しにいこうとしても、相手の話を折っちゃう可能性もあるわけです。


そこで便利なのがオウム返し。

👧「この前、上司に怒られたんだよね〜」

👨「怒られちゃったんだ…」

👧「そう〜…それでね…」

と言って話が進んでいきますからね。


もしかしたら、上司に対して

怒りまくってるかもしれないし、

めちゃくちゃ悲しんでるかもしれない。

それを想像するのは至難の業です。


オウム返しなら、ただそのまま返しているだけなので、相手の話の邪魔をしません。

困ったら単純に相手の言ったことをリピートする。

それだけでOKです。

(むしろ、繰り返すだけの方が相手も喋りやすいシチュエーションも多いです。)


相手が気持ちよく話すためにしてはいけないこと

会話って歳を取るにつれてだんだんと先が読めるようになってくるじゃないですか。

👧「仕事で失敗しちゃって…○○さん宛の電話を出たんだけど、○○さんがちょうどいなくて、折り返しますって言ったんだけど〜…」

みたいになったら、

「電話番号聞き忘れたんだな」とか
「名前を聞き間違えたんだな」とか
「要件をちゃんと聞いてなかったんだな」とか

色々考えられるじゃないですか。


で、それを先に言いたくなっちゃうんですよ。

👨「あ、どうせ名前聞き忘れたんでしょ?」

みたいに。


これ、絶対にやっちゃダメです。

ただのこちらの自己満足でしか無いですからね。


例えば、相手の子はこちらが絶対知らないと思ってクイズを出すとするじゃないですか。

でもこちらが、👨「あ、それって○○でしょ?」みたいにサッと答えちゃったら

興ざめすると言うか、せっかくのクイズが台無しじゃないですか。


それと一緒で先読みしてどんどん話しちゃうのはもったいないんですよ。

相手はせっかく自分の話をして共感してもらいたい、感情を共有したいと思ってるのに、

先回りされちゃったら話が終わっちゃうんですよ。

共感が半減しちゃうんですよ。

半減どころか0か、不満を感じてマイナスですよ。


「話が早く進めば、いち早く共感できるじゃん!」って思うかもしれませんが、

過程が大事なんですよ。女性は。

👧「電話でね、○○さんがいなかったから…」

アヤト「いなかったんだ…」

👧「折り返すことにして、相手の名前を聞いたの」

アヤト「ちゃんと聞いたんだね」

👧「でも得意先だからいちいち電話番号を聞かなくてもいいと思ったの」

アヤト「確かにね〜…絶対連絡先くらい知ってるもんね」


みたいに一つずつに共感して欲しいんですよ。

その時の感情を理解してもらいたいんですよ。

(※ただ、話がスムーズに進まないので今回の例みたいにいちいちごちゃごちゃ言う必要はないです。オーバーリアクションで聞けばOKです)


とにかく結論を急がない。相手の話を先読みしないことが重要です。


また、先読みして結論がわかっても、

👨「あー、きっとこういうことだろうなー、早く話終わんないかなー暇だなー」

みたいに思ってしまったら絶対にダメです。


何度も書きますが相手は過程が大事でその時々の感情を共有したいんですよ。

だから一つ一つ拾っていく。

上の例みたいにいちいちコメントしていたら話が進まないので

相槌で表現していく。

そっけない「うん」

興味津々の「うん!」

は全然違いますよね。


続きが気になる「ほー、それで?」

相手の辛さを理解している感じの「それはつらい…」

相槌にしっかり感情を込められるようになると、

相手は「もっと話したい!」「もっと聞いて欲しい!」と思ってくれるので、話がどんどん弾んでいきます。


聞きスキルが一気に向上するので相槌はかなり意識して打つようにして下さい。


相手が答えづらそうにしている場合の対処法

これは初期段階に必要なことなんですが、

👨「今何してたの?」っていきなり聞かれても答えづらいんですよ。


なので、相手が答えづらそうにしてたら

👨「スマホ?お風呂は行ってた?ご飯食べてた?」みたいに選択肢や解答例を出して聞いていきます。


「自分の意見を言うのが苦手」って子がホント多いんですよ。

学校の授業でも「文化祭で何がしたいですか?」みたいなざっくりしたことを聞かれても

最初の方に宛てられた人は

「わかりません」
「特に無いです」
「んー…」

みたいになりますよね。


でも陽キャみたいな人が

「俺、屋台やりたい!」
「演劇がやりたい!」

みたいに意見を言い始めると、

途端にみんな、それを賛成したり、反対したり、他の意見を言い出したりします。


その感じが根付いているので、なかなか自分の意見をスッと言えないんですよ。


なので、選択肢を出してあげる。

陽キャが一番に意見を言えば、みんなが答えやすくなるように

(これは自己開示の面が強いです)

選択肢を提示してあげれば相手は選ぶだけですからね。


当てはまる選択肢がなくても、回答例があれば、「そういう感じで答えればいいんだ!」ってわかりますからね。

バンバンに例をだして、相手の子が答えやすいようにしてあげて下さい。


やりがちだけど、やってはいけない質問の仕方

これも初期の段階では特に意識してほしいんですが、

👧「北海道行ってきたんだ!」

アヤト「どうだった?」

って聞かれてもざっくりしすぎててメチャクチャ答えづらいんですよ。


👧(どうってなにが?)ってなっちゃうんですよ。

👧(そりゃ楽しかったけど?)みたいな。


なので、もっと具体的に聞くようにして下さい。

👧「北海道行ってきたんだ!」

アヤト「へ〜!いいね!どこ行ったの?札幌?」

みたいな感じ。


よく、質問をする時に「5W1Hを意識すべし!」みたいなことが、ネットや会話術の本なんかで言われていますが、

Who(だれが)When(いつ)、Where(どこで)、What(なにを)、Why(なぜ)、How(どのように)

「なぜ」とか「どのように」とかはざっくりすぎなんで、最初は聞かない方がいいです。


「なんで北海道選んだの?」なんて言われても大した回答を持ってないことも多いし、

初期段階だと、「なんでそんなこときくの?行きたかったからだけど…」と思われてしまいます。


最初はもっとライトに話せるように

「誰と行ったの?」
「いつ行ったの?」
「ドコに行ったの?」

みたいに相手が答えやすいものをチョイスして下さい。


ペーシングが必要な人と、やる時の注意点

緊張して早口になっちゃう人は少しゆっくり話すように意識してみて下さい。


ペーシングっていう言葉を聞いたことがある人もいるかもしれませんが、

これは相手の話すペースを同調させて心地よくさせるテクニックです。

「早口の人には早口に」
「ゆっくりの人にはゆっくりに」

した方が、相手が自分と同じ感じだと錯覚してくれるので親近感をもってくれるわけですが、

コレを意識していると話題の展開なども同時に考えるのが難しいので、とにかく早口の人だけ、ゆっくり話すように心がけて下さい。

(あまりいないですが、相手の女性が早口の場合は早口のままでOKです。むしろその場合は早く話したほうが良いです。だいたいせっかちなんで、ゆっくりしてると嫌われます)


そうじゃない人で余裕があるなら、相手の息継ぎに合わせる感じで話していって下さい。

「私さ〜〜〜〜」みたいに「さ〜〜〜」が長い子には、

「俺もね〜〜〜〜」みたいに調節していく感じです。

これに関しては、通話ではそこまで重要じゃない上に難しいので、余裕がある人だけ意識してみて下さい。


沈黙に対する対処法と沈黙の重要性

1回目の通話の最初の方だったら、沈黙は極力無いようにした方がいいですが、

慣れてきたらずっと喋り続けるのも大変です。


特にアヤト流は相手の話を聞くことにベースを置いているので、相手の話を引き出しまくっちゃうと相手が疲れちゃうんですよね。

(なので、40分と限定しているのもあります)


例えば、

👧「明日友達と岩盤浴に行くんだけど、まだ準備してないんだよね〜」

アヤト「あらま…準備しなきゃじゃん」

👧「う〜ん…」

(沈黙)

みたいになってもいいんですよね。


女性が、

岩盤浴の話をしたいのか、
準備の話をしたいのか
準備より僕と喋りたいのか

相手の意図がわかりません。


相手は明日のことで頭がいっぱいになってるかもしれないですし、

ちょっと言いにくい相談話があって間をためて考えているのかもしれません。


なので、慣れてきたらちょっと待ってみて下さい。

沈黙後に「準備面倒だな〜…」とかいい出したら大したこと考えてないので、

こちらがどんどん話題を振っていく必要がありますし、

「いや〜…あのね〜…」みたいにまごまごしている感じだったら、

もしかしたら何かぶっちゃけトークが始まるかもしれません。

「その友達のことあんまり好きじゃないんだよね…」みたいに。


それに気付かずにどんどん間を詰めて話題ふりをしちゃってると、

相手はホントに話したい話が出来なくてモヤモヤします。

知らない間に不満を抱えられることになるので、沈黙を恐れず、間を取ることもしてみて下さい。


もちろん、一回目の通話の特に最初の方では、そんなカミングアウトをしてくれるようなことはないので、

何も考えず、沈黙にならないように話題ふりをしていって大丈夫です。


会話が盛り上がらない時、コレが圧倒的に足りていません

相手とどうも話が盛り上がらない時、事実の確認作業みたいになってることがあります。


アヤト「好きな食べ物はなんですか?」

👧「お味噌汁です」

アヤト「美味しいですよね。嫌いな食べ物は?」

みたいな感じ。

これでは事実の確認をしているだけなので全く印象に残らないし、何も楽しくないんですよ。


なので、

アヤト「好きな食べ物はなんですか?」

👧「お味噌汁です」

アヤト「味噌汁美味しいですよね〜〜〜!俺も好きです!じゃがいもが入ってるのが好きですね!ホクホクで美味しいんですよ。具材は何がいいですか?」


みたいにしていくと、「美味しい」って感情をベースに話しているので、

相手の女性も話に乗って来やすいんですよ。

味噌汁の味を思い出させることも出来ますし、じゃがいものホクホク感も想像して食欲を駆り立てることが出来ます。


全然味噌汁に興味がなくて共感できなくても

アヤト「好きな食べ物はなんですか?」

👧「お味噌汁です」

アヤト「家庭的ですね!うちの母親が関西出身ですんごい薄味なんで、あんまり良いイメージ無いんですよね(笑)お店のやつは凄い美味しいんですけど…!何味噌派ですか?」

みたいに話していけば、こちらの味噌汁がそんなに好きじゃないという感情を載せつつ、話が展開していきます。


話題だけとにかく考えておいて通話に挑むと、

ホント、一問一答のアンケートみたいな会話をして終了してしまうって人も多いので、

しっかり感情を交えたトークを意識してみて下さい。


エピソードトークの考え方

初期段階で相手の話を引き出す時に、まず自己開示が必要って話をしましたが、

自分の話をするのが苦手って人もいると思います。


なので、日頃からエピソードトークを考えておいて、いざってときに困らないようにしておくと便利です。


エピソードトークと言っても「すべらない話」みたいに面白い話をしていく必要はなくて、

ただ単に思ったことを話すだけでもいいんですよ。


「電車が混んでて嫌だったんだけど、誰かがオナラをして思わず笑っちゃった」って話でOK。

別に全然おもしろくないですけど、想像しやすいですよね。

喜怒哀楽で言えば、哀と楽の混ざった話で共感してもらいやすいんですよ。


「満員電車って嫌ですけど、時々面白いですよね」みたいに話していけば、ただの通勤トークにしっかり感情をのせることができます。

「イマイチ相手から話を引き出せないな〜」って時は感情をベースにエピソードトークを作って話してみて下さい。


アヤトの実例トーク集

【序盤のトーク】

アヤト「もしもし」

👧「もしもしー」

アヤト「おおお〜!ありがとうございます!」

👧「ありがとうございます?」

アヤト「いや、声聞きたかったですからね〜。女子アナみたいなきれいな声ですね」

👧「言われたことないです笑」

アヤト「嘘だー、駅のアナウンスとかすぐできそうですよ」

👧「いやいやいや…笑」

「ちょっとやってみて下さいよ!あ、僕やりますね!」「まもなく〜、渋谷〜渋谷〜」 ←出来る人はこういうのを挟んでもいいです。

アヤト「もうご飯食べましたか?」

👧「食べましたー!」

アヤト「僕もさっき牛丼買ってきて食べました」

👧「いいですね」

アヤト「3日連続ですけど笑」

👧「ええーー笑」

アヤト「自炊しますか?」

👧「しますよー」

アヤト「おおー、凄い!」

👧「いえいえ、クックパッドです笑」

アヤト「クックパッド便利ですよね〜。食材が余った時にそれベースで検索できるから良いですよね」

👧「自炊するんですか?」

アヤト「ちょっとだけしますよ!」

👧「牛丼だけじゃないんですね〜」

アヤト「それだと死んじゃいそうです笑 得意料理はなんですか?サバの味噌煮?」

👧「味噌煮美味しいですよね〜〜」

アヤト「作れますか?煮物難しい…」

👧「クックパッド見れば…笑」

アヤト「見てもできれば凄いですよ!普段お魚も食べますか?」

👧「結構食べますね〜」

アヤト「えらい!なかなかお魚って買わなくて…!」

👧「そうなんですね〜」

アヤト「何の話でしたっけ…?」

👧「え?」

アヤト「あー、そうそう得意料理ですよ!」

👧「あー…何かな〜…」

アヤト「肉じゃが、ハンバーグ、生姜焼き、カレーライス…あたりが男子が大好きですね。」

👧「肉じゃがは人気って言いますね〜」

アヤト「なので、それ以外でお願いします」

👧「それ以外!?笑」

アヤト「うそうそ笑」

(5秒くらい沈黙。あえて待ってみる。それでも答えなければもう一回聞く)

👧「あーでも、私、餃子とか得意ですよ。」

アヤト「すごい!餃子好き!自分で包むんですか?」

👧「包みますよー!」

アヤト「凄〜〜〜い!」

👧「いやいや、簡単ですよ。」

アヤト「1人でやってると面倒になってきて途中から2枚で、具を挟んで円盤みたいにしちゃうんですよね〜」

👧「そんな笑」

アヤト「で、フライパンに置くスペースが無くて困るっていう笑」

👧「あー笑」

アヤト「お昼ごはんってどうしてるんですか?お弁当作って持ってってる?」

👧「あー、持ってってますよ」

アヤト「すごーい!女子力高いですね」

👧「いやいや、残り物ですよ」

アヤト「それでも毎日お弁当箱洗うの大変じゃないですか?」

👧「あー…それは確かに面倒ですね〜。」

アヤト「ですよね〜」


この辺までは9:1〜7:3ってくらい僕が喋ってますよね。

ここから徐々に女性に喋ってもらうようにシフトしていきます。


イメージとしては、今までは相手が考えなくてもポンポンポンって答えやすいように補助したり、良いところにパスしていましたが、徐々にそれを減らしていくイメージです。


【中盤のトーク】

アヤト「何で通勤してるんですか〜?」

👧「電車ですね〜。」

アヤト「満員電車?大変だ〜…足浮いちゃうこととかありますか?」

👧「そこまでは混んでないですね〜。」

アヤト「そうなんだ〜」

👧「ちょっとぎゅ〜ってなる感じで席の前とかは意外とちょっと余裕があるみたいな。ドア付近だけ異常に混んでるみたいな感じです」

アヤト「あー、わかりますー。みんな奥に行きたがらないですよね」

👧「そうなんですよー、奥に行ってくれればいいのに…」

アヤト「奥に行く派ですか?」

👧「そうですね。私は終点まで乗りますしね」

アヤト「なるほどね〜」


ちょっとずつ補助をしなくなってるのがわかるでしょうか。

初期だったら、「何で通勤してるんですか〜?電車?車?」みたいに選択肢を出すんですが、そういうのを出さなくしていってます。


相手が話してくれるのか、ちょっとずつ待って、様子を見て下さい。

アヤト「大変だ〜…足浮いちゃうこととかありますか?」

👧「そこまでは混んでないですね〜。」

アヤト「そうなんだ〜」

この場面とか、僕が「そうなんだ〜」だけで終えてますが、その後どれくらい混んでいるのか話しをしてくれてますよね。

相手が慣れてきて喋ってくれるようになると、こんな風に補助を出さなくてもどんどん話してくれるようになります。


【終盤のトーク】

アヤト「会社の同僚と仲良いんですか?」

👧「結構仲良いですよーご飯行ったりしますしね〜」

アヤト「へ〜!」

👧「この前、旅行にも行きましたよ!」

アヤト「旅行も!?会社の同僚と?」

👧「そーそー仲良しなんですよ。」

アヤト「へ〜!どこ行ったんですか?」

👧「その時は、温泉ですね〜。」

アヤト「へ〜!」

👧「美味しかった〜!」

アヤト「温泉が気持ちよかったじゃないんだ笑」

👧「気持ちよかったですけど、それ以上にご飯が美味しかったんですよ〜」

アヤト「へ〜!」

👧「お刺身と…サザエの壺焼き」

アヤト「へ〜!いいね〜!」

👧「また行こうって約束してるんですよ〜」


後半になってくると、僕はこんな感じで相槌ばかりですね。

その中でちょいちょい質問を挟んでいく感じ。

相槌をしっかり打っていれば、喋ってくれるようになります。


相槌をちゃんと打てないと

👧「ちゃんと聞いてくれてるのかな?」
👧「話がつまんないのかな?」
👧「え?前半元気だったのに、もう疲れちゃったの?」

と、余計なことばかり考えて女性がこんなには話してくれません。


先程書いたようにオーバー目に

しっかり聞いてますよ!
楽しんでますよ!
温泉羨ましいな!

ということが伝わるようにアピールしながら「へ〜!」と言うようにして下さい。


序盤が一番大変なので長めに紹介しました。

そこで上手く補助を出してあげて話しやすい雰囲気を感じてもらうことが大事です。


人見知りな子や、喋るのが好きじゃない子には…

人見知りな子は、どれだけ上手く聞いていっても1回目ではこんなに喋ってくれない可能性があります。

なので、2回セットで考えるといいですね。

一回目の40分で、喋る割合を9:1→6:4くらいまでにして、

二回目の40分で、喋る割合を9:1→4:6まで持っていくみたいなイメージです。

(人見知りの子は2回目の最初で今まで仲良くなった分がリセットされる子がいるので、再び9:1からのスタートですが、2回目なんで1回目より早めに喋ってくれるようにはなります)


あと、例外を挙げていったらキリがないですが、

喋るのが苦手な子ってのもいて、そういう場合は沈黙が多くなってしまうので、電話だと厳しいです。 

こちらが一方的に喋ることで距離を縮めることもできますが、面白いことを言い続けたり、そもそも会話自体がそんなに好きじゃない子には厳しいです。

(相槌すら下手なんでこちらの心が折れます…)


一緒にゲームしたり、心理テストやなぞなぞを出してみたりで、会話主体ではなく、別の目的を見出すのも一つの方法です。

ただ、沈黙してても平気な状態に持っていくのが電話だと難しいので、早めに会っちゃうか次の子へいってしまうのがオススメです。


まとめ

・事前準備をしっかりする→プロフ・メッセージ・会話シミュレーション
・最初は特にワントーン高めで爽やかボイス
・とにかく最初はこちらが喋る(9:1→3:7へ)
・自己開示をしっかり(警戒心を解く・返報性を狙う)
・最初は「今」に着目した話題をふる
・メッセージで話したことを話す
・こちらの都合で切る(ツァイガルニク効果・40分目安・オスを意識させる)
・アフターLINEを送る(感謝・話した内容・感想・質問)
・次の通話のアポもこちら主導でとる
・単純接触効果を狙って何度か話すと尚良。
・2回目の通話では過去さかのぼりトーク・下ネタ
・デートのアポ取りでも主導権を握る

【細かい点】
・リアクションはオーバーに
・話を結論に向かわせず、過程を楽しむ
・オウム返しを巧みに使う
・話を先読みしない
・選択肢を出して答えやすいようにする
・最初はざっくり質問しない・具体的に聞く
・余裕があればペーシングを意識して
・沈黙を取り入れる
・事実の確認ではなく、感情を共有する
・エピソードトークも感情ベースに考える


追伸:最初にやるべきは…

流れはそのまま沿ってもらえばいいですが、その他の細かい点はいきなり全部できるようにはなりません。

なので、最初に3つだけピックアップするので、次に女の子と話すときから意識してみて下さい。

・オーバーリアクション
・自己開示をする
・話の先読みをしない

この3つが出来ていない人が多い上にやると効果が抜群なので、まずはこれだけでも出来るようになると女性との会話が盛り上がるようになります。

その他のテクニックはこの3つに慣れてきてから、少しずつ実践してみて下さい。


追伸2:即Hできる子を探すコツ

興味がある人も多いと思うのでちょっと大人な内容も書いておきます。


最初に書いたとおり、そもそも即Hできる子と出来ない子がいます。

巷のナンパノウハウなんかを見てても、即してるのは、

・ナンパについてくるような軽い子
・自己肯定感の低い子
・複雑な家庭環境で育った子
・ちょっと心に余裕がない子
・メンヘラ

ですよね。

このアヤト流ノウハウでも即Hしたいならそういう子を厳選する必要があります。


マッチングアプリのプロフィールだけで見分けるのはなかなかに難しいですが、

[電話が好き]って子は寂しがりの可能性が高いので、何かしら抱えていることが多いです。

なので、「ついつい長電話しちゃう」みたいな子は即れる可能性が高いですね。


あとは、通話しないとわからないですが、

・家庭環境に問題がある子(親と上手くいってない等)
・友達と上手くいってない子
・単身赴任や進学などで知らない土地に一人でいる子
・浮気経験がある子
・ダイエット中の子(お腹空いて頭が働いてない)
・いつもダイエットしてる子(意志が弱いから押せばいける)
・自分に自信がない子
・優柔不断な子

などもいいですね。

特に、親との関係が微妙な子はヤれる率がかなり高いです。

親に否定されまくって育っているので、自己肯定感が低く、セックスなどのわかりやすい愛情表現を好むからですね。


あとは、優柔不断な子も押せばいけちゃいます。

電話で見分ける方法としては、質問をしたときにサッと答えられないような子は優柔不断の可能性が高いです。

具体的には「友達とご飯に行くときに、どこに行くかどうやって決めるか」の話をして、全然決められないような子です。


そういう子は、自分では何も決められないので、

通話して、居酒屋へ行って、「2軒目をどうするか」の話をしている時に、

👨「ゆっくりカラオケできるとこ行こうよ」とホテルへ行ったり、

👨「俺ん家に行こうよ。映画見よ」と誘ったり、

何かと理由をつけて誘いまくれば、最終的には押されてしまいます。


もちろん、腕力でなんとかするのは絶対にNGですが、あれよこれよと色んなことを言って、誘い続ければ、相手は根負けします。


あとは言い訳を作ってあげるのがいいですね。

こういう優柔不断な子は自分で決められないので、周りに流されます。

その時に

・「自分は悪くない」
・「アヤトが終電ないって言うから…」
・「絶対しないって言ったから…」
・「先っちょだけって言ったから…」

と、こちらのせいできる言い訳を作ってあげると崩れてくれやすいです。


追伸3:即じゃなくて時間をかければ…

即の話をしましたが、アヤト流の聞くノウハウは即H系ノウハウだけではないので、

急がなければ、大抵の子とHできます。

1ヶ月くらい通話して信頼を築いて、会って2,3回目にHするなんかだと、よほどのことがない限りはいけますね。


流れは一緒です。

とにかく相手の話をしっかり聞いて信頼を築く。

時々オスを見せる。

この2点のみです。

じっくり時間をかけて信頼を築いてからするHは、身体だけでなく、心もしっかりつながって脳でHができるので気持ちよさも段違いです。


最初に説明したとおり、このTweetで①と②について詳しく説明しました。

③が抜けているんですが、即したり、女の子に舐められない為には③がかなり重要になってきます。

なので、自信満々で語れる得意分野を作っておいて下さい。


特に、即したい場合は、「死」とか「幸せ」とかの内容がかなりオススメです。

メンヘラ気質の子、今幸せを感じられていない子なんかがめちゃくちゃいい反応をしてくれますからね。

「幸せってなんだと思う…?」

みたいに、普段考えてないことを一旦考えさせて、こちらが圧倒的な答えを出すと、洗脳しやすく…おっと…尊敬してもらいやすくなります。


さらに即の確率を高めたい場合は、こちらのトークスクリプトを参考にしてみて下さい。


終わりに…

最近はTwitterに力を入れているので、フォローしてもらえると嬉しいです。

→ アヤトのTwitter


有益情報を流していくのでお楽しみに!


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ネット出会い厨13年目。引きこもりゆえに通話で食いつきを上げて→自宅即を量産してきました。管理ブログ→https://matching-deai.com/

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