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厄災

レクサス RC-Fは、納車20日後ぐらいに周囲の車からとんできた飛び石がボンネットに当たって傷が付き…。

ポルシェ 911ターボの時は、ボンネットに傷が付かないようボンネットやフロンドバンパーなどにプロテクションフィルムを貼ったのですが、納車10日後ぐらいに斜め前を走ってたプリウスから飛んできた飛び石が、フロントウインドウのど真ん中に当たって傷が付き…。

そしてポルシェ パナメーラの時は、ボンネットだけでなくフロントウインドウにもウインドウ用のプロテクションフィルムを貼ってもらったのですが、納車一週間後に、右後方から追い越していったトラックが、道路に落ちてた謎の金属片(ボルト?)みたいなのを踏み、それが飛んできてプロテクションフィルムを突き破ってフロントウインドウに傷が付きました…。


さて今回納車した、ランボルギーニー ウラカン EVO。


いつものショップで、ボディコーティング、ホイールコーティング、プロテクションフィルム(フロントバンパー・ボンネット・サイドステップ)、インテリアコーティング、と、いつもの作業をオーダー。

フロントウインドウのプロテクションフィルムは、微妙に視界がゆがむのと、摩擦抵抗が大きすぎてワイパーのビビリが盛大になる(パナメーラの時はワイパーが動くたびに車体が振動するほどw)ため、今回は見送りました。


10日ほどで作業が終了し、これで防御態勢はバッチリだ!と、受け取りにいったところ、



「ボルト刺さってましたよ…。」



厄災は、作業後ではなく作業前から襲いかかってくるようになりましたとさwwww。



ちなみに、ランボはポルシェ同様、空気圧とタイヤ温度がモニターできるます。左前のタイヤだけ謎に温度が高かったのは、ボルトが刺さってて、そのボルトが地面との摩擦で熱を持っていたのが原因だったのかなw。


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