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恋心の終わりって

ちょっと前、あまりにも腑に落ちないふられ方をされた。
ひたすらに「ごめん」を連呼される。怖いくらいに。

あとは、わりと前、別の人からは「やっぱり、友達の方がいいと思う」と言われた。

こうゆうことを、思い出す。


思い出して、考えるのは

素直に、無理する関係は作らなくていいのだということ。
性質の違いゆえ、通じ合えない人は通じ合えない。

あと、思うのは
私の好きな場所にいる人は好きな人だな、ということ
これは割と真理だと思う。

ただ、どんな時も思うのは、寂しさであろうと、悲しみや鬱々とした気持ちであろうと
それがひとの温もりでしか解決できないのだとしても

私利私欲の為にひとの気持ちを踏みにじる
そんな品のない生き方をしている人には
精一杯憎しみを込めて呪います、、笑

(ただ、割といる。笑 世間的に勉強や仕事ができる人でもこころと身体が繋がっていない人は多い 本当に関係ない)


自分の目の前の事で一杯一杯にならないように、
こころに余裕を持って生きていきたいなと思う。



(独り言。全然余裕のない文。あの朝の絶望と家路の虚しさはなかなか忘れられず本当に悔しく軽く死にそうになるが、twitterではやっと元気そうなので安心はしている。あの人はきっと自覚なく病んでいたのだと思うけど、あそこまで生きても尚そんな生き方なのかと、私とは関係ないけどこの世に少し絶望してしまった。でもあのおかげで人生や生き方について深く考え、やはり私は私に生まれてよかったと思うし自分のことが好きだ。そう思える生き方をしてきてよかったと思う今夜。全て糧になるなあ。)


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