見出し画像

保守的な女の子を量産する話

平安女学院大学、倒産寸前から再生で就職率100%達成 “大学のゴーン”が狙う次の一手 http://biz-journal.jp/2014/07/post_5339.html 

ビズ・ジャーナルの記事。平安女学院大はマジで倒産寸前というか、ほぼほぼ倒産しかけていた大学だったのだが、そこから立て直した話である。この話のポイントはいくつかある。

この続きをみるには

この続き: 1,788文字
この記事が含まれているマガジンを購入する
自己啓発書と「あの教科書」との意外な接点は? 女子大学がどんな女の子を育てようとしてるの? 健康にいい飲み物っていったいどうやって作るんだろう?など、雑多な内容でお届けします。

閲覧数が多かったり好きが多かったりした記事の詰め合わせマガジンです。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

昔のことや未来のことを考えるための、書籍代や、旅行費や、おいしい料理を食べたり、いろんなネタを探すための足代になります。何もお返しできませんが、ドッカンと支援くだされば幸いです。

今日はいいことありますように!
173
ーすなわち。きらら短歌。

こちらでもピックアップされています

閲覧数が多かったマガジン2
閲覧数が多かったマガジン2
  • 7本
  • ¥500

閲覧数が多かったり好きが多かったりした記事の詰め合わせマガジンです。

コメント (5)
そこに通いたいと願書を提出する受験生のマインドはどのようなものなのだろうか。
本当にあるんですね、こんな教育方針。びっくり&怖いです!!
安倍政権の岩盤支持45%の礎の一つは若者の(現状を肯定するという意味での)保守化です。最近はディベートの訓練をする高校も多いのに、基本的には変化を嫌う10代が量産されている。日本の将来には、そんな余裕はかけらもないのに、と危惧を通り越して恐怖を覚えます。
日本の教育は型を作るのが上手い。
変な奴ができにくいということでもあり、
個性がないやつばかりできるということ
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。