0601日記

57
ノート

朝めざめて、カーテンから盛れるみずいろの光が柔らかくみえた日は もう思い出せない夢をみた日。

人生でたったひとりだけ、一生忘れられない人と一番近くで過ごせた最後の1年間をどこかに残したくて始めたのがこのnoteでした。 14歳から15歳へ、中学生...

大好きでした。 溢れんばかりのそのやさしさも、 透きとおるようなその横顔も、 やわらかい春のひかりのようなその笑顔も。 今日は、そんなあなたの16歳...

0601日記 (まだ編集中)

#tomybelovedghost 一年前の今頃、 私の右腕がまだぼろぼろで 自傷の痕が絶えなかった頃。 5年ぶりに隣の席になって 塾でも学校でも一番近い存在で ...

君のいない、はじめての春がきたよ。

2019/3/4 , 0:57

大嫌いなあんたを離れたいま考えるとやっぱり愛しく思うよ 大好きだよ、でもあんたのそのてきとーなところとか自由奔放すぎるところとかで人を傷つけ...

#0304students 4年間、頑張っている姿を隣でずっとみていたよ。 春からのかっこいい姿が見れないのは少し寂しいけど、きっと私が大好きなあの笑顔で...

大好きな君が、本命公立高校に受かったみたいだ。 君の頑張りを隣でずっと、見ていたよ。 君の真剣な横顔、姿勢、背中、ずっと追いかけてきたんだよ。 ...

様々な出会いと別れがあって、 すれ違う人はもう振り返れば見えなくなっていて、 それでも、そのひとつずつを忘れずに、心の中にしまっておけるような人...

「3月8日、メタモンのぬいぐるみが欲しい」と言った、家庭科の時間。 「じゃあ、公立の受験終わったら、帰りにららぽーと寄るね。」と言ってくれた。 誰...