銀行ATMの機能について思う

2024年令和6年7月文月29日月曜日です。いよいよ、7月最終週の月曜日です。

体調不良の為、東日本橋の漢方内科の通院の日です。

bio-wave therapy という、温熱療法、鍼灸療法を行える施術を受けます。

胃腸が上手く働かないようです。漢方内科の主治医に、点滴をお願いしました。

漢方内科の主治医は、素晴らしい方で、その分野での、所謂、権威です。とても人気です。予約がかなり先までいっぱいです。
西洋医学と東洋医学の融合、統合医療を、推進なさっておられます。

アーユルヴェーダの体質による生活の全般についていろいろ丁寧にアドバイスして下さいます。

私は、自分の体質を勘違いしていたことが、判明しました。
訂正して頂きました。ありがとうございます。

自分の体質を、深く理解して、体質に合った、体質改善します。
健康でしあわせに暮らします。

さて、金融機関を窓口ではなく、ATM利用することが多くなっています。

新札の発行に、伴い、新しいお札対応のATMに、、入れ替わっています。

金融機関のATMですが、
 通帳使えないとか、
 小銭扱わないとか、

単機能、機能制限付きとなってきているようです。

新札対応機種に変更する時、新しいATMが、機能制限されているみたいです。

どんなATMかは、わからないままに、列の最後尾に並んでいても、自分の使う機能が、これから使う、そのATMにあるか、不明です。よく確認後、使用する必要があります。

ちょっと、煩雑です。

月末や繁忙日には、要注意です。

オンラインバンキングへの誘導なのでしょうか?

ネットバンキング、ちょっと、セキュリティ対策等心配あります。

アマゾンなど通販サイトで、ちょっと、見に行くだけで、ヘンなメールたくさん来ます。

アナログの世界から、ネットワークへ移行する事で、人間の介入を、減らしていくのでしょうか?

テクノロジーの進化、省人化、等々、世の中の流れに沿って、生きていきます。
上手く乗りこなしましょう。




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