自分との対話

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心を読むちから

僕は空気を読むことをしすぎたためか、心を読むちからを得た。 それは、メンタリストDAIGOみ…

ちょっとした優しさ

子どもが横断歩道のボタンを走って押しに来ていたので、僕は先にボタンのとこに着いていたが、…

僕がネックレスを付けるようになった理由

大学生たる者、身だしなみを注意しなければならん。 大学生のモテ3種神器は、 服・化粧品・…

悪とは何か?

以前に、「僕は犯罪者と何が違うのか?」を考察して、結局何も違いはないのではないかと答えが…

ポジティブ思考とネガティブ思考

僕は、ポジティブ思考とネガティブ思考を都合よく使い分けている。 でも、どちらだとしても、…

恋愛についての考察

今回は、真剣に恋愛について考えてみようと思う。 まず、めんどくさいかもしれないが、「好き…

優等生の覚醒ルート

以前に書いたように僕はいわゆる優等生だった。 しかし、優等生というのは当事者にとってはあ…

人間関係ってむずいって話

大学生二回生なって、改めて思うのは人間関係ってむずいということだ。 人間なら誰しも思って…

オタクに憧れる若者

僕の周りの友達は、すごい勢いでコンテンツを消費をしている。 何がそこまで若者を駆り立てて…

成就した恋ほど語るに値しないものはない

電話に出ると、それは友達からであった。 少し喋るだけかに思われたが、その甘い考えは儚く散…