深夜の話

深夜0時と1時の間
借りてた作業小屋?から
部屋につもどって、ラジオをつけた。
今日は晩御飯を食べる時間がなかった
なあ
とか思ってたけど、
すごく眠かったけれど
へやについたら 食べたくなって 
キムチと、お昼の残りのご飯をあたためた
(キムチは あたためとらんよ)

こういう時は、どうでもいいところでたべたら、
食べたことにならないんじゃないか
とでも おもっているのだろうか、

おふろのドアのそとのドアの、
ながしのよこの 断熱材のしいてあるうえで キムチから食べ始めた。
チン となって ご飯も食べ出す。
ゴマもかける。
手を伸ばし、ラジオもつける。

深夜のラジオの音。
そうだ こういう感じだった。

多分、やってるのは キングスプレイスだろか。
話している人がだれであろうと なんだか いいな とおもう

なつかし思い出もあるし、
ひさしく、そうやってきいていなかった。

季節を感じていないように、
映画館に行かずに 映画をみているように

みたきでいる
しったきでいる

ラジコできくのと また違う
何時になにをきくか
流れるか

自分は、描きたくてかいてて それだけでいいほどに 何も考えてなくてだったと思う、昔は、
(しらんけど)
今、余分なものが たくさんあることに気づいた気がする。

大事なものだけでよくて
もともと たりないくらいが良くて、

フォアグラみたい こわいものにならなくてよくて

お腹が空いててなんでもおいしい が 普通な気がする。

思ったこと、書き込んでるうちに、違うこと書いてしまった結果の文章な気がするな、
パソコンで文字打つって、なんだか たのしいからさ

最後まで読んでくれてありがとう ございます

目が乾いてしょうがない ゆみんぽ より 

おやすみ


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