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偽りの数字に騙されない

「スタート1ヶ月で月商7桁達成」

「述べ人数10,000人が見た」

とか、数字のインパクトに対して、真実が大したことがない数字というのは世の中に出回っています。

嘘ではないけど、本当でもない数字なんですよね。


まぁ、何かを大きく魅せる時は「よく使う手法」ではありますね。

なので、正直私自身も使うことがあります。どちらかと言うと「使い所」が肝心なんですよね。


結構、乱発している人は正直言ってヤバいですね。

そういう「数値の乱発」をしている人の傾向として、あまり実のある話をしないんですよね。


だからそういう人って、「虚構の数値」を使って人を集めて新たな数字を稼ぎ、そして更に次の数字を生み出す、という虚構から始まる実績のループが出来上がります。


それで仕事が取れて「その後」が大事ですね。

ちゃんと誠実に対応できる人はそれを正しい実績にしていくこともできますが、「売って終わり」の人も中にはいて、中身がないハリボテの人もちらほらいますね……


今回は何が言いたいかと言うと、仮に数字につられて気になったとしても「その先の中身」を見極めよう!という話ですね。


以上。ゆうでした。

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