希望と苦悩を行き来した女優、アンナ・メイ・ウォン?

画像1 今月号のVogue Japanの In Vogue欄。 初めてハリウッドで有名になった アジア系女優アンナ・メイ・ウォンのエピソードが面白い。 かの難解なドイツの哲学者、 ヴァルター・ベンヤミンと親しかったそうで、 ベンヤミンには、 「アンナ・メイ・ウォンとの対話」という著作がある。 一流の女優には 哲学者を魅了する 思想がある、 という証拠。 もう一度、 じっくり読んでみよう。
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湘南で暮らし、麹町でお仕事するInstructional Designer。海のお話、田んぼのお話、映画のお話、ピアノのお話のほか、ちょこっと東京や海外でのお仕事のお話や、ちょこっと働く女性に役立つ情報など、徒然なるままにupします。和んでね♪
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