羽衣線と東羽衣駅

画像1 阪和線に乗って鳳駅へ。
画像2 ここから羽衣線へ乗っていく。
画像3 かつてのホーム跡
画像4 羽衣線の電車。関空・紀州路快速用225系後期モデルが使用される。
画像5 見づらいがワンマン電車。
画像6 快速とのローテーションで使えるようにクロスシート。
画像7 無駄に豪華やん。
画像8 駅数これだけ。使い余している上に横にデジタルサイネージ。ちっちゃな路線にしては豪華過ぎひん?
画像9 日英中韓の言語を表示できる。
画像10 かつては専用車両だったが、阪和線と共通化することによるコストカットなのだろうか。考えられるのはそんくらいかぁ。
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画像12 高架を駆け上る。
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画像14 遠くに煙突。堺や高石の街は工業で栄えている。工場夜景を電車にラッピングするほど。
画像15 わずか1駅。秒で着いた「東羽衣」
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画像17 行き止まりの先には南海電車の高架線。この駅から歩道橋を渡ると「南海羽衣駅」に着く。
画像18 元は3両分しかなかったが、今の車両を導入するにあたってホームを伸ばした。
画像19 ちょうど継ぎ目がくっきり。
画像20 しかし、反対ホームはそのままで使用停止。
画像21 ただ、広告スペースを使って、扉がボタン式であることを強めに呼びかける。滋賀では当たり前やけど、ここでは言われても慣れへん。
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画像23 羽衣にちなんだ天女のマンホール。
画像24 工事フェンスに立体アート。
画像25 サザンが通過。
画像26 高架工事中。
画像27 どの線路がどういう風に変わってたんやろ?と考えてたら踏切鳴った!なんとか脱出。

ストリートミュージシャンの投げ銭のような感覚でお気軽にどうぞ。