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世間の常識は大外れ!?ズバリ!WAKASAが教える年代別の酔い方の違い!

皆、飲んでいるか?飲み、潰れているか?


WAKASAはねぇ、戦ってる。酒と1対1のガチンコ勝負を繰り広げている。いつだって最後は引き分けに終わるんだけどさ。WAKASAと酒の戦いは永遠につづいていくのかもしれないね。


ところで「わかさんぽ 新小岩編」はもう見てくれたかな?まだ見てない人は夜道に気を付けておいた方がいいとだけ言っておこう。


さて今回は「わかさんぽ 新小岩編」について書くかと思いっきり関係ないことを書いていこうと思う。

びっくりしたかい?WAKASAはねぇ、裏切りを大事にしているんだ。気を抜いていたら今みたいな裏切りをガンガンぶっこんでいくから気を抜くな!反省しろ!豚野郎!


というわけで今回は世代別の酔い方の違いについて解説していこう。

10代


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ティーンエイジャーは狂ったように飲むから気を付けろ。

彼ら最終的には100%と言ってもいいぐらいの確率で、点滴を打たれながら病院で目を覚ますことになる。連中は病院をネカフェか何かと勘違いしているんだろう。

週末の朝は病院がちょっとした学校状態になっていて社会問題にもなっているようだ。

ティーンエイジャーのもう一つの特徴として酒とドラッグを合わせがちというものもある。

フリスク砕いたやつだから

と言いながら白い粉を進めてくるので気を付けよう。

20代


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20代は酔うとセックスのことしか考えられなくなる。彼らは「とにかくセックスがしたい」世代とも呼ばれていて、とにかくセックスをするために酒を飲んでいる。もう石に噛り付いてでもセックスがしたいのである。

この世代の自殺の理由トップ10に「セックスができなかった」が上がってくるほどだ。

ここまでセックスをしたいのだから酔っているというか、もうイっているのだ。今度酔いつぶれている20代女子を見つけたら、「イキまくりだね!」と言ってやろう。

30代


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30代になってくると忘れるために酔いだす。忘れたいのだ。このくだらない日常、弱者に厳しい社会、税金、毎日頭から同僚たちに海鮮あんかけをかけられる会社、近親相姦が横行する家庭、などなど。

全てを忘れるために飲んでいる。だから30代は酔っている間の記憶が全く無い。なのでこの隙に保証人とかにしておくといいだろう。どこで30代の酔っぱらいに会うかわからないので、常に契約書はカバンの隅にでも入れておこう。

40代


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40代になってくるともういい加減どうでもよくなってきて、逆に一周回って最もいい酔い方ができるようになる。

なのでこの辺はオールマイティになってくる。高級なドラッグをVIPロームでかましながら酔ったり、不倫セックスをしながら酔ったり、翌朝になったら「何も覚えてない。お酒って怖いね」と悪びれずに言ったり、やりたい方題だ。

正に「酔いの華」と言ったところだろう。

50代


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良いことがあるとそのしわ寄せがくるもので、50代になるともう酔ってない。酔っぱらっている50代を見たことがあると思うが、アレは全部演技だ。

確か酔うってこんな感じだよな」ぐらいでやってるので、たまに演技の方に酔ってしまってやり過ぎたりする。

警察に怒られながら抵抗している50代を見ることもあるだろうがアレは引くに引けなくなっているだけだ。本当は今すぐにでも家帰ってパピコ食って寝たいのだ。

60代


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60代までいったらもう飲んですらいない。酒のように見えるが、実は連中が飲んでるのは「オロナミンC」「麦茶」「エビアン」のいずれかだ。

締め


結構あるあるなネタですが、結局WAKASAが言いたいのはさ、どんな世代でも、酔うことっていいことだなってこと。今日も朝まで飲むぞー。

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