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『りらくる』リラクゼーション事業の創業者・竹之内教博氏とトークセッションをワクセルが開催!非常識な結果を出すためにすべきこととは?

2021年6月13日(日)にオンライントークセッションイベントをワクセルが開催し、YouTubeにて配信いたしました。ゲストにはリラクゼーションスペース『りらくる』の創業者である株式会社T'sインベストメント会長の竹之内教博(たけのうちゆきひろ)氏をお招きしました。

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竹之内教博氏は、大阪府出身で高校時代は不登校、大学時代は4ヶ月で中退と学歴のなか、その後、美容師を経て『りらくる』を創業しました。創業から7年で直営600店舗まで拡大し、270億で『りらくる』を売却したのち、3年で飲食、アプリ開発、EC、レンタルスペース、マツエクサロン、スナキャバなど約20事業を起業しています。

小学生時代からお金持ちになりたいという思いがあり、何の社長になるか決めていない話から学生時代に思った事から仕事を通じて得てきた数々の思いを竹之内教博氏のご経験を隅々までお話しいただきました。

「非常識なことをしないと非常識な結果は出ない。」というお考えから、非常識なことに対しての批判にも立ち向かい、その批判を乗り越えたときの希望をみて仕事をすることの大事さ、非常識な行動をしつつも、人間性は常識ある人でいることの必要性。
『りらくる』を含め、多くのスモールビジネスを成功してきたご経験から大事なこととして、「徹底的にパクる」ことや、竹之内氏から見た仕事ができる人の特徴などを始終楽しくお話しいただきました。

トークセッションの一部ですが、ワクセル公式YouTubeチャンネルの動画に掲載されておりますので、ぜひご覧ください。

■竹之内教博氏
1977年生まれ。大阪府出身。高校では不登校。大学は4ヶ月中退。美容師を経て「りらくる」を創業。7年で直営600店舗まで拡大し270億で売却。3年で飲食、アプリ開発、EC、レンタルスペース、マツエクサロン、スナキャバなど15個以上を起業し黒字化。現在はYouTubeも配信しており1ヶ月で登録者数2万人を突破しました。

■SOCiAL BUSiNESS COMMUNiTY「ワクセル」
ワクセルは「これからの100年をつくるSOCiAL BUSiNESS COMMUNiTY(ソーシャルビジネスコミュニティ)」として未来を切り拓く人たちが集まり共に学び合い応援し合う新しいコミュニティのカタチを掲げ、持続可能な社会をづくりや事業輩出のための活動、講演会を開催してまいります。ワクセルは自律した人たちが集まった上下の関係のない横のつながりの組織です。

ワクセル公式HP(主催:嶋村吉洋)


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