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【保険営業】月10万の保険が売れるマーケット

少し考えてください。1本1万円の水があります。あなたならどこでどうやって売りますか?「お金持ちが集める場所でその水の良さをアピールして売る!」こんな発想も間違いではありません。
 
 
私なら、砂漠を1時間水なしで歩いてきた人達に水を売りに行きます。こんな人達が本当にいるかどうかは別として、これなら1本1万円の水もたいした説明もなしに売れると思いませんか?
 
 
どうやって売るかももちろん大事ですがどこで・誰に売るかすなわちマーケット選びも同じくらい重要だと感じます。これは保険営業に通じます。
 
 
医療保険やがん保険はある程度売れるが単価が高くなる終身保険が売れない・・・こんな悩みを抱えていませんか?一方以前インタビューした杉山氏は高額の終身保険を数多く預かり続ける達人。
 
 
といっても高額プランの設計書を片手に声を枯らして売り込むやり方ではありません。1本1万の話と全く同じで杉山氏はマーケット選びが秀逸なのです。
 

今、高額保険が簡単に売れるマーケットを探しだしそこに集中してマーケティングを行っています。そのマーケットとは・・・独身者マーケット。多くの保険営業パーソンは個人分野の場合保険資源があると言われる家族マーケットを選びます。杉山氏は違うわけです。
 
 
では高額保険を売るために杉山氏は独身者の中でも収入の高い人をターゲットにするのか?ここでも杉山氏の考えは違います。収入の高い人ではなく、●●の低い人のマーケットがターゲットなのです。
 
杉山氏へのインタビュー音声を今なら16分無料で聴けます。



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