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田舎暮らしは健康にいいは、嘘?

都市と田舎のデュアルライフを徹底的にやってみる今、いろいろな事実に気付くことがある。
本社のさいたままではドアドアで2時間の通勤となる。
1日の移動で4時間もの時間を費やしているのだから、何やっての?と言われても仕方がない。
移動の時間に仕事はできるとは言うものの、4時間はなー。
最近は少しこの移動もしんどいと感じていることは否めない。

田舎暮らしが健康にいい。
これは現実から言うと僕の場合そうとは言えない事実をデータが示していていることに気付く。
一日10,000歩くらいは歩きたいな、と思いつつ、携帯の万歩計機能を使いながら毎日の歩く距離を管理してみると、圧倒的に都会通勤している場合の方が目標歩数に近い距離を歩いていた。
田舎における主な移動手段は車だ。
ひどい時は田舎にいながらもパソコンワークに励む時もあるので、そんな時に万歩計が示す歩数は3桁程度で1日を終えることだってある。食の制限が自己管理できない自分にとっては、そのうえ歩かないとなれば、致命的だ。

田舎にいながら体を動かす他の習慣を身に付けなければならないが、何かいい方法はないものか...。

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