19の時教わったこと
生きていると常に
自分の周りには壁ができる
じっとしていると四面楚歌になり
身動きが取れないこともある
生きていく以上は
常に壁を壊す必要があるって
頭に入れておくと良いよ
19の時に出会った先輩が教えてくれた言葉
目の前のことに絶望せず
こういうことはこれからも起こるんだ、
その時はもっと楽に乗り越えるぞ、と思うことで
目の前の辛さにも意味が生まれた
それ以来、何かに挑む時には
最高の状態と最悪の状態を想定し
どちらに転んでもやるべきことを挙げている
どんな壁ができたとしても
壁は壊すためにあるものだから
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