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FX裏情報

インターバンク市場

結論 取引をしたら私は私たちの注文はこのようにして入る
個人▶︎証券会社▶︎LP(リクイディティプロバイダー)▶︎インターバンクネットワーク

しかしながら、
現在の金融庁の仕組みだと
このLPまでも通さないで、みなさんの注文を呑んでしまう仕組みがまかり通っている。
これ知っている人めっちゃ少ない

顧客の買い付け注文を世界のインターバンク市場(国際的な銀行ネットワーク)にアクセスする証券会社は非常に優秀である。

Aブック、Bブック

聞き慣れない方も多いはず。
そもそも言わなくても良いことなのだ

日本の証券会社は先に解説した通り、インターバンクに通すのがAブック
インターバンクに通さないのが、Bブック
とかくBブックは99.9%
日本だと2社しか確認できていない
しかしながら、Bブックはとにかく負ける

日本はFX大国であり
一京二千兆円ものお金が動いている市場である

この取引額は急に増加している

ある投資家の情報だと
暗号通貨のお金がFX市場に流れてきていると予想している


大手は高層ビル

大手はとんでもなくわかりやすく高いビルに拠点を置いている
たくさんの社員、たくさんの資産、巨大な自己資本比率
ビジネス経験上ここまでできるのは
完全なるBブックであるということ・・・

みなさんはどう考えますか?

まともな会社はほぼない

前述にもあるように、まともな取引所はほぼない
海外は持っての他である
よくミラートレードで無料で会員を募り、初めは勝たせて多額のIB報酬をとる輩がいる
昨日、経営者の会に参加した際にもいた
モロ詐欺ですと言わんばかりの名刺でした

こういったブローカーはかなり多く
金のことしか頭にない

これではせっかく稼いだ大切なお金を
ドブに捨てるようなものである

読者の方がはそうはなってほしくない

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