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リモートワークで社内交流が激減。新しいつながりと学びを生み出すTAMの「1on1社員マ…

リモートワークの弊害として社内交流の機会が減り「社内に相談できる人がいない」「知らない社…

13日前

入社時からリモートワークで会社に馴染める? 不安を解消するTAMの「オンボーディング…

リモートワークが浸透した現在、業務の効率化などが進んだ一方で、就職や転職で新たに入社した…

1か月前

「社会貢献できる仕事」とはなにか? SDGs時代に、自己実現と会社の仕事とのギャップ…

「持続可能な開発目標(SDGs)」があらゆるところに掲げられ、さまざまな社会問題への関心が高…

2か月前

リモートワーク時代の「つながらない権利」を考える。勤務時間外の連絡にルール化は必…

SNSやチャットで、いつでもどこでもつながれる現在、勤務時間外にも業務連絡が来て、「オン」…

3か月前

【異業種からWeb業界への転職】なぜ実現できた?どうすれば活躍できる?第二新卒3名に…

今あらゆる業種がデジタルシフトする中で、その知識や実績を培おうと「Webの世界に飛び込みた…

5か月前

本当に優秀な人は、会社自身も正解や解法が分からないビジョンに燃える。TAMの展望と…

多くの企業の採用ページには当然、求める人材像、業務内容、雇用条件などが記載されています。…

5か月前

地方移住を会社に相談〜仕事継続を実現するまで。ライフイベントでキャリアをあきらめない働き方

家族の都合や自分の希望で地方に移住する――あなたなら、仕事はどうしますか? デジタルエージェンシーTAMのディレクター、村上祐香さんは「沖縄からのリモートワーク」を選択しました。 物理的な距離がある中で、これまで通りに仕事を進めるには、どのような組織マネジメントやコミュニケーションが必要なのでしょうか? また、どんなマインドセットが求められるのでしょうか? 村上さんと、その上司であるチームディレクターの飯田健さんにお話を伺いました。 保険会社の営業から転職-現在のTAM

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30代後半でオッサン扱い?! デジタル業界におけるミドル世代の役割

「若い人の業界」とのイメージが強いデジタル業界。率直なところ、何歳ぐらいまで第一線で活躍…

7か月前

いつ・どこで働く? 仕事に応じて自由自在。新しい働き方「ABW」を可能にするには

オランダ発の新しい働き方「ABW(Active Based Working=アクティブ・ベースド・ワーキング)…

8か月前

出社かリモートか、どう決める? コロナワクチン浸透後の働く場所。デジタルエージェ…

昨年は新型コロナウイルスのまん延で一気にリモートワークが広がりました。その後、コロナ禍も…

9か月前

入社1年目で新サービスのブランディングに参画、若きWebディレクターの挑戦〜ジャンプ…

毎日の仕事の中で、自分の成長を感じられることほど楽しいことはありません。特に、キャリアの…

9か月前

「自分が住む地域に貢献する」という副業の選択肢。地域誌にジョインしたデザイナーに…

コロナ禍で自宅から半径数キロメートル内の生活が続くなか、自分の住む地域とのつながりを強く…

11か月前

SDGsを仕事にするには? カードゲームで身近なサステイナブルと協働の仕組みをつくる…

貧困をなくそう、飢餓をゼロに、質の高い教育をみんなに、気候変動に具体的な対策を――世界各…

1年前

これからの働き方は「パーソナライズ」。半分社員、半分フリーランスを叶える特異すぎる契約形態とは?

半分会社員で半分フリーランス――副業を解禁する会社が増えてきて、こんな生活も夢ではなくなりましたが、副業は週末や夜にやるものと思っている人がほとんどではないでしょうか? そんな中、デジタルエージェンシーTAMのデザイナー萩原恭子さんは、本当の意味で会社と個人の仕事をバランスよく行き来する「二足のわらじ」生活を送っています。それを可能にしたのが、TAMのフレキシブルな契約形態。 充実した毎日を送る萩原さんが「感謝しかない」と断言するフレキシブルな契約とは、いったいどのような

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