どうやったって能力は必要な時代なんだって悟った話

人脈と能力と知識
この3つがあれば最低限は生きていけると言われている。

今日はこの能力について思ったことを話していきたい。

経営者の立場と従業員の立場だと景色が全く違う。
お金や仕事や時間も全く別物。
一番違うのはスキルだ

最近は俺が実際にやったときに日本一取れる、もしくは実績残せることってないなって思った。
つまり能力が全くないことに気づいた。

経営者は野球(スポーツ)で例えると監督のような立場。
実際に能力があって実績を残してきたからトップに立つことができて人がついてくる存在になれるわけだ。
つまり能力がない極端な話野球やったことない人がチームの監督になることはない。

何が言いたいかというとスキル、能力をつけないと一生平社員になるのではないか?と思う。

まずは従業員として絶対始まるわけだ、そこで知識つけて最強のプレーヤーになることが大事なんやと思う。
苦痛を乗り越えた先に本当の幸せが待っている