見出し画像

カモノハシ四部作第二弾「⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️🕳とpi許容量」

 カモノハシ四部作第二弾

「⚠️⚠️⚠️⚠️⚠️🕳とpi許容量」

 大事なことみっけ!
 🕳の具体的意味。キトアニンは🕳。そして🕳はrootの始点側。

 物質は全て振動で出来ている。その振動とは二点間の物理現象のこと。固有振動とも言う。そしてある二点間と別な二点間の比較が純正律比になる。

 物を見定める時、観測する時、人類は何かの基準を設ける。その基準と比較して、どれだけ〜と測る。だから基準は変わってはいけない。それがメートル法だったり原子時計だったり。

 ところがこの基準も何かの基準を元に創ったもの。カラオケでKeyが合わないから転調して歌う。こんなことも、Key即ちrootが有って音律(関係)が成立つ。
 このrootの振動の原点側の支点(始点)は何かの基準で観測できない。何故なら曖昧模糊と現れた(人類が創造した)基準だから。

 例えばメートル法ならフランス革命後の1790年3月に皆で話し合い、子午線弧長の1000万分の1として定義された。
 例えば原子時計は1997年の国際度量衡局 (BIPM) の会議で「秒の定義は0 Kの下で静止した状態にあるセシウム原子に基準を置いている」という声明が出され、しかし現実には、絶対零度、止まった原子、外部からの電磁波等を全く排除した状態を作り出すことは事実上不可能で、この理想状況との差異を評価して補正を加えなければならない。

 と決して厳格に永遠に定まった基準ではないのです。
 ⚠️つまり世界中誰一人としてroot振動の始点側はここであると言うことが不可能なんです。

 未分化細胞はキトアニンが有効化しているから未分化で居られる。
 たぶんSTAP細胞みっけた人、なんて言ったっけ?、、小保方さんがみっけたことの理論化できた😎。

 水の次元によって意識、時間進行が決まって細胞分裂して行く。だからカモノハシは何億年も変わらずずっと安定している。

 おそらく🕳(root)を外界から遠ざける術、、たぶん卵に何か鍵?進化しないプロテクト術持っている。

『カモノハシの卵の孵化方法 』

 卵小さい=エネルギー量大きい=共鳴piの多様性

 どんな環境でも左右されず、退化や進化せず種の保存が可能。外的環境をpiに取り込める。

 卵も細胞もが小さい方がエネルギー量が大きい。例えば牛肉とコオロギのタンパク質量比較でもわかる。或いは振動が鋭い=通る音。そして卵の成熟過程、未分化細胞から分化細胞への変移を小さいまま行なっているのだから、それが外界振動に対する対策。
 そしてカモノハシの体毛は紫外線を反射できる。つまり反射とブロックは意味違うということ。
 メラニン色素はブロック。振動許容範囲が大きいから反射できる。有袋類も同じく小さく産む。

 この振動許容範囲のことをアルザル語で表現すると2つのパラメータ変化のこと。

ハンガスタイスタイリー/反粒子分配率
マルモードハイトラーモルード/指定波動変容
「アルザル語vol.2(2011年9月8日)  」
https://koji-yamada.jp/2011/09/08/155718/

 🕳を、rootを物質的表現できる日が近づいた。

Twitter20220819


Twitter20220814