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日本、日本人、日本語の素晴らしさを再認識し、新教育態勢、苦しむ子供・大人のサポート態勢を構築しよう!

日本では少子化が進んでいるにもかかわらず、幼児・児童虐待は増加傾向にあります。また、新型コロナウィルス発生後は特に若い世代の自殺者が増えていますが、他国に比して、事故死に比して自殺者が多いのは決してコロナだけが原因ではないですし、政治・経済が原因として非難だけしても仕方がないことだと思います。

古代の縄文時代、江戸時代など、日本人同士が仲良く心豊かに生活していた時代もありました。食うに困らない作物を得て、余ればみんなで分け合ったり、江戸時代の長屋では「一蓮托生」で助け合って生きてきた時代がありました。

事件が起これば、自分が良ければよい、家族に被害がなければ良いと思う気持ちは理解できますが、自分の事化をして、日本が良くなるような意識を持つことも必要なのではないのでしょうか?

日本は天皇制である以上、神道の世界を否定することはできないと思います。むしろ、神の国、選ばれた人種であることを誇りに思うべきではないでしょうか?

例えば、言霊学を小学校、中学校の道徳などに取り入れ、日本、日本人、日本語の素晴らしさを教え込み、命の尊さ、人と自分を認め合うことの大切さを伝授してはいかがでしょうか?

電話、SNSを通じてSOSのサインを出している子供・大人をボランタリーにサポートしている団体に政府、行政はもっと援助すべきだと思います。
また、思い詰めている危険な人たちには、話を聞いてあげるほか、DX化が進む世の中に合致した遠隔ヒーリングなどのスピリチュアルな施しにより救命できるようなネットワーク構築も必要だと思います。

ご賛同いただける方々がいらっしゃれば、協力し合って、日本の将来を支えることが出来る態勢構築を目指したいと考えています。

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