ロミオとジュリエットを若い子たちの演劇と一緒にプロコフィエフの組曲と合わせ中。初日は、彼らの声の大きさに違和感があったが、三日目になると気にならなくなった。僕らが耳が慣れたんだなと思っていたんだけど、彼らもホールやオーケストラの音色に慣れてきたのもあるんだなと気がついた。

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荒川洋 フルート奏者/作曲/編曲/株式会社サウンドテラス代表
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