大愚痴大会(参加者1人…)

他の人からしたらまず小さなことかもしれないが前提の話として初めての仕事で当事者からしたらの話になる。

仕事でしょうがない事は多々ある事は重々承知である。度を超えた依頼や、始めは理解したと宣った癖にいざ後になると理解出来んとか言ってまともに話を聞かない頭の固い人間というのはなんとも話のしようがないというかなんというか。

説明の仕方が悪い事も自認はしているが分からないのであれば、始めから分からないと言えばいいもののそれを説明を聞くのが嫌いなのか説明されても分からないと理解を放棄したのか。

兎にも角にも、その場しのぎの「理解はした」などと宣ったからには後に「お前の言ったことは理解出来ん」と言うものでは無い。

自分がつい数十分前に言うたことも記憶してなければ、こちらが言ったことも悪い方向で取られるとなると僕が舐められてる。もしくは、海馬の機能が上手く働いてないと見える。

年齢を重ねただけの何も取り柄のない人間が都合の良い所だけを切り取り無理難題を押し付けて、都合の悪いところだけを切り取り何かにつけて責め立てる。

そういった人間が、良くもまぁこの世を生き残れたなと思いつつも、だからこそ生き残ったのだろう。とも思う。

そういった話をした時、「その人を反面教師にすればいいじゃない」と声が掛かるがやかましい。そんなものは当たり前の話だ。

今問題なのはその人がそうであり、こちらが困っている。そんな状況なのだ。

仕事上、役所とのやり取りの関係なのだが。最初に、役所から話があり契約しているにも関わらず、何かある度にやらせないだの知らないだのとよくもそんな事すら忘れられるなと声を大にして言いたい。

やらせたくないなら、知らない、勝手にしているんだろうなどと言いたいのであれば我々でなく役所に言え。

いつもならというか本来の僕は、ストレスが溜まると手が出たり、物に当たり見境なく壊すが、行動に移さないだけ成長したのだと自画自賛したい。ただ、それも分かっている出来て当たり前の事だ。

それ以外のストレスの発散方法は思いつかず今は緊急事態宣言も出ている。カラオケにも行けず、大声を出すことも出来ない。

その中での楽しみは、YouTubeの好きなグループの動画を見たり、アヘアヘキングダムを読むことやそのキャラクターのモデルがしているキャスくらいなのだ。

すごく楽しいし仲良くしてくれている人達には感謝しかない。

ただ大変申し訳ない。それでもストレスの溜まる量の方が多く、だんだん自分が押し潰されそうになっている。

きっと、先人達は、アヘキンメンバーはこれを乗り越えて来ているんだと考えているけど。

愚痴と共に弱音を吐かせてもらっても良いだろうか。

多分僕はまだ弱い。最初だから成長していくものだと思うけど、今はまだ弱い。

目の前で少し優しくされるだけでも泣くとおもう。

精神も幼く、感情のコントロールも稚拙なものだ。

心に余裕がない。優しくして欲しい。抱きしめて欲しい。頭も撫でて欲しい。ロボットでもいいからと思う。

コントロールの仕方も勉強していかないといけないな。

そんなことを最後にこの愚痴大会を締めたいとおもう。

ここまで読んでもらった人には感謝を。

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