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3月21日に発売の魂占いを読んで感じたことをシェアさせていただきますね。

魂占いを読んで感じたことをシェアさせていただきますね。とくにここ半年、そのような機会もあって、生きやすさの探求をしていたら、ここに行き当たるんです。

これ私の性分というのか…
「魂とか使命とか、つかみどころがないものをつかみたくなる。」

ちょっと面白いことを思い出したのですが、
昔、親友に私の魅力を聞いたことがあります
「つかみどころがないところ」だと 笑

ある意味、それは私の使命のひとつなのかもしれません。
使命ってミッションというよりは、命(エネルギー)を何に使う(注ぐ)と幸せを感じるか…そんな風に捉えています。


本書の
占星術的に見る
「魂」とは何か
「生まれる(誕生日)」とは何か
魂的に「生きる(使命)」とは何か

の項目を読んだ時、すごく共感して、「あ〜この感覚でいられて良かった」思いました。

「自分が存在することが、使命の一本の糸として誰かを支え、また誰かに支えられている」

本の中の言葉に救われた感覚でした。その一方で、「何かを生産していないと、役に立っていないと価値がない」という哀しい声をキャッチすることも…

今まで結果や成果が最優先の社会では、それが当たり前のように設定されていたと思います。

ここ2年、本当に向き合った(向き合わされた)テーマでした。

購入特典の「行き詰まったとき開封するお手紙」の最後の1行が、すべてこれらを溶かす一言だと感じました。

もっと書きたいことが溢れてきていますが、今日はここで失礼します。

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