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35日目。ひとつの終わりは何かの始まり!

35日目。今日はブッ疲れてnoteなんて書けるのだろうか?と思ってたけど、余裕で書ける!すべて銭湯のおかげ。(銭湯のリクライニングで1時間半ほど寝てた笑)

さて、今日は #東名阪巡業withゴールデンみの 〜目指せみのモンマスター〜 略して #みのマス と題し、ついに #関東チーム #中部チーム #関西チーム のみの編の方々にお会いしてきました!

たくさんの出会いに幸せと感謝を感じながら、僕がこのイベントに懸けた想いを綴ろうと思います。

そもそも東名阪巡業とは?

東名阪巡業は、関東チーム、中部チーム、関西チームのみなさんへの挨拶回りを目的として考えました(ガチ)。

ですので、みなさんに何か客人としての扱いをしてもらうのではなく、とにかく僕らができることをgiveする旅だと定義づけました。

結果、僕は石川・東京・名古屋・大阪の方々を繋げたくてわらしべ長者のようなお土産交換をし、ななこさんは出会った方々のみの編メンバー図鑑を作成、そしてこーじくんは旅行記として動画を作りました

これで、みなさんが少しでもさらに広い範囲で繋がり、僕らを見て楽しんでいただけると良いと思っています。

東名阪巡業はとにかく幸せの連続!

いまは金沢へ帰り、pcでこのnoteを書いています。

書きながら思い出すのはみなさんとの関わり。

本当に出会えて幸せでした。

東京では、

ユキさんにお仕事をもらいました。何事もテキパキしててさすが大組織のリーダーって感じでした。尊敬です。
マツさんに何度も感謝をされました。色んなことができるのに僕たちに感謝とは、これがイケメンなのですね。
なみさんとは北海道の話をしました。初対面なのに優しく迎え入れてくれてありがとうございます。
せきぴさんとはお仕事一緒にできました。初対面でも明るい話をしてくれて和らぎました。ありがとうございます。
森田さんはあまり話せませんでしたが、すごく知的で頭が良さそうでした(語彙力)。
ほかにもいろんな人に会いましたが、一言挨拶できた程度だったので、今度はしっかりお話しできるくらいになりたいです。

名古屋では、

つばささんが銀時計で待ってるよって教えてくれました。オフラインでもzoomでもいつもそうやって話しかけてくれるのが嬉しいです。
おやびんも一緒に待っててくれました。ななこさんと初対面なのにめちゃくちゃ盛り上がっててすごかったなあ。
あつしさんは今回のためにスケジュールを考えてくれてありがとうございます。さすがリーダーって思えることが多くなりました。すごい!
やたさんは初対面で押しかけの僕たちにうなぎのお店を取ってくれて見事に幹事を成し遂げていました。見習います。
たかやさんは笑顔が素敵なマッスル男子でした。この笑顔をされたら女子はイチコロだろうなあと思ってました。
おかまささんはお仕事と飲み会がお忙しいのに来てくれて本当にありがとうございました。今度こそ教育のことをお話ししましょう。

大阪では、

ひらゆさんがお仕事帰りなのに僕たちに会う時間を作ってくれて嬉しかったです。優しくてできる男だなと思いました。
石川さんはずっと盛り上げてくれて、初幹事だと言いつつもそうとは思えない場の回し方には感服しました。関西は素敵な方がいらっしゃるんですね。
ちょんすさんはあまりお話はできませんでしたが、石川さんと仲が良さそうでほころびました。いいペアだなって思ってました。
えんどぅーくんは金髪になって印象が変わっても、中身はまっすぐな方で素敵でした。若いのにすごいなあ。
みちるんはやっぱり笑顔が天使でした。石川さんあと2日は写真集見れないからかわいそうだなあ。笑
ばっしーさんは空気を変えるのすごすぎました。女子二人の注目を全部持ってくとは。さすがです。そしてTシャツ来てくれてありがとうございました!

なんか途中からただの感想になってますが、会った誰をとってもしっかり覚えてる。それくらいいい出会いだったのだなあと思いました。

これからの僕

僕にとっては大きなイベントが一つ終わりました。

ここで思うことはいつも同じ、

ひとつの終わりは何かのはじまりということ。

そもそも僕はなぜ挨拶回りをしようと思ったのか。

それは、僕たちの存在を知ってもらうためです。

知ってもらうにはオフラインが一番だと思いました。

そして大きな印象を持ってもらうには、こつこつではなく短期間でがっつりがいいと思いました。

だから、1日で東名阪を回ろうと提案しました。

ツイッターの更新など、やり方がへたっぴで思い残す部分はありましたが、それでも存在は知ってもらえたと思います。

”ゴールデンなんちゃらっていうのがいる”じゃなくて、”ゴールデンといえばゴールデンみのの3人だ”にはなったと思います。

こうやって知ってもらいたかったのはこれから僕たちが活動しているのを見てもらいたいから。

そして見てもらいたいのは僕たち3人ではなく、実は北陸の面々

僕たち3人は全国的には知名度はまだまだでしょうが、でも僕たち3人の独壇場ではいけない。

北陸の他の面々だって、何かがほしくて箕輪編集室に入ってるから。

石川にも福井にも素敵な方々がいます。

僕は北陸をみんなが輝く集団にしたい。

石川っていう田舎にいるからこそ、僕たちの活動をもって”アグレッシブなことはできるぞ”と思ってもらいたい。

”誰でもきっと輝けるぞ”と思ってもらいたい。

そしてその思いが、みの編だけじゃなくて北陸の一般の方々まで広がるレベルにしたい。

だから、僕はこれからみんなを輝かせるプロデューサーになれるよう尽力します。

ひとつの終わりは何かの始まり。

今日が終わったので、僕はこれから活動を変えます。

自分が軸の活動から、みんなが軸となり輝ける活動づくりをしたいです。

絶対叶えてやる。

頑張ろう。

おやすみなさい。

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ヴィジュアル系が好きな石川住み男子。シドとthe GazettEは人生の2大バンド。「石川を選んだことを正解にする。自分のビジネスを育ちに結びつける。」をテーマに日々頑張ってます。
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