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おまとめ教職教養 2023夏実施 教採向け

きょうさい対策ブログ

きょうさい対策ブログ(skyosai.com)が作成する、教員採用試験(教採)の教職教養向け学習コンテンツの紹介です。

\シリーズ累計2,000名以上の受験生が利用/
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教採対策は効率よく取り組もう!

教職教養の勉強をしていて、こんなことはありませんか

・本当におさえるべきことが不明確で、すべき範囲がよく分からない
・参考書を読むだけでは資料が膨大すぎて、頭に入りにくい
・最近の教育制度で、どこが変更になったのかよく分からない

また、最近ではネット上で「上手に調べればだいたいわかる」状況はそろっていますが、教育制度の変更にともなって古くなった情報や、あるいは教採の問題を解く上で浅すぎ・詳しすぎるような場合も多々あります。また何よりも、「2023年夏の受験に向けてどこからどこまでをやれば十分と言えるのか」がはっきりと分からないことも多いです。これから勉強を始める方にとって、これらのたくさんの情報の中から、

・最新の教育制度に合わせ、新旧の情報を選び分け、
・教採対策として十分な深さ、十分な範囲で、

…情報を選び出すのは相当な労力がかかるでしょう。

闇雲にネット上の断片的な情報だけから学習しようとすると、かえって遠回りをしてしまう、ということです。

そこで作成したのが、『おまとめ教職教養』です。

「順番に見ていけば教職教養の基礎を効率よく習得できる」という内容で、かつ「2023年夏実施の教採に合わせる形で内容を全て調整」しているため、教職教養を体系的に、効率的に、無駄なく学べる講座になっています。そのため、教職教養の学習を本格的にはじめたことがない方も、挫折することなく、基礎的な範囲をマスターすることが可能です。

講座内容など

合計で50本の動画解説シリーズで、教育法規/教育原理/教育心理/教育史など、教職教養の基礎をすべてカバーしています。

動画は速度調節もでき(YouTubeと同様、2倍速まで可)、広告は一切なし、余計なオススメや関連動画が映ることもありません。最適な環境で、集中して学習が進められます。

視聴環境のイメージ

なお、購入者への特典として、動画講義に対応したA4サイズ・50枚のPDF資料(昨年度まで「おまとめプリント」という名称)もプレゼントいたします。動画の概要欄リンクからダウンロード可能です。一度視聴いただいた内容は、資料を活用することで高速復習ができます。

A4サイズ・50ページのPDFデータです
高速復習にご活用いただけます

用語があらかじめ記入されたバージョンと、用語が抜かれたバージョンがありますので、参考書のようにも、あるいは書き込みノートのような形で使用することもできます。また、PDFデータとなりますので、タブレットに取り込んで利用いただくことも可能です。受験生ごとに、勉強しやすい形はそれぞれでしょう。ご自身が一番使いやすいと思う方法でご利用ください。

なお、講座の販売には、Lekcha(レクチャ)という動画販売サービスを利用しています。

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オススメな人・オススメしない人 

この講座がおすすめな人と、そうでない人をまとめました。

👍おすすめな人
・動画で学習するのが好きな人
・効率的に教職教養をすませて、他の勉強時間を確保したい人
・最新の教育制度に対応した資料で学習したい人
・隙間時間も活用して勉強したい人
・「やる気」にムラがある人

「やる気満々」の状態でなくても勉強する仕組みを作ることはとても重要です。動画講義なら、ポチッと押せばこちらから話し始めますから、勉強開始のハードルを下げることができます。また、動画講義なら、勉強道具が手元で開けないような状況でもスマホがあれば動画視聴できるので、移動時間などの隙間時間も有効活用できます。

🙅おすすめしない人
・既に行なっている勉強の仕方で十分満足している
・時間はどれだけかかってもいいから、お金はかけずに勉強したい
・動画で学習するのが好きではない

「個別最適な学び」と言われるように、学習の仕方は人それぞれです。特に、動画での学習が好きでない方にはオススメしません。

他にはないポイント

本講座のポイントをいくつか紹介します。

1.解説動画とPDF資料が完全に対応している
市販の多くの参考書には、そもそも解説動画が付いていません。また、解説動画であっても、資料の内容をかいつまんで話すだけで、結局資料を大量に読まなければならないようなことも多くあります。本講座では、基本的に資料の内容をすべて解説動画で扱っておりますので、「詳しいことは資料に書いてあるので、あとは読んでおいてください」という態度はとっておりません。本講座では、教採の基礎的内容として「必要かつ十分」なことに厳選して資料を作成し、解説動画の中ですべての内容を省略なく説明しています。

2.最新の出題問題をすべて分析済みである
多くの参考書は出版のスケジュール上の都合から、最新の実施問題の傾向を反映させることができていません。具体的には、2023年夏実施教採向けの参考書は、2021年夏実施分までの過去問しか反映されていません。本講座は、物理的なプロセスを省略できるオンライン講座の強みを活かし、2022年夏実施の全52自治体の問題まで分析した上で、講座を作成しております。出題が増え始めたもの、傾向が変わった事項なども積極的に取り入れることができ、鮮度の高い解説に仕上げています。

3.新しい教育制度・時事にも対応
上のポイントと似たことですが、各種教育政策について、最新の内容に対応しています。例えば最近大きく変更があった「免許状制度」「研修制度」、また子ども家庭庁発足に合わせて施行させる「子ども基本法」など、2023年4月時点の形に合わせた講座となっています。また、令和4年末に公開されたばかりの、新しい「生徒指導提要」に合わせた動画も追加予定です。(2023年1月末までに予定。教育原理04と教育原理10)。
さらに、2023年5月に「第4次教育振興基本計画の答申(令和5年公開予定)」「問題行動等の調査」などを含む教育時事を、付録版として講座へ追加いたします(2〜3本程度の予定です)。直前期まで、あなたの教採対策をサポートします。

4.教採ジャンル最大のYouTubeチャンネル運営者が作成
2023年シーズンで6年目を迎える「きょうさい対策ブログ」ですが、現在YouTubeチャンネルは20,000人以上の方に登録いただいており、教採の内容を扱ったチャンネルとしては日本最大です。また、2020年以降の「おまとめ教職教養」シリーズは動画1本あたり平均10,000回以上の再生、また対応した有料の教材も2,000名以上の受験生の方に利用いただいています。作成者はみなさんと同じ立場であった元教員であり、分かりやすさや、受験生の負担を限りなく小さくすることなどを意識しながら、毎年の皆様からのご支援やお声をもとに、毎年大きく改良を繰り返しております。

価格は一般的な相場の1/10以下

最後に価格について。
2022年11月現在、4,980円(税込)です。

この金額は、教職教養動画講座の相場、82,000〜83,000円(教採向け教職教養の動画配信サービスを提供する2社の平均)に比べて、1/10以下です。この価格帯で、これだけのボリュームで、体系的&効率的に、かつ2023年夏実施教採向けに調整された動画群で学べる講座は、他にはありません。

さらに詳しいことはリンク先からどうぞ!では、講座でお待ちしております!

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