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6月の「100歳医師ドキュメンタリー」製作は、一件のインタビューができました

2022年3月完成を目指して、駿河敬次郎先生(順天堂大学医学部名誉教授)のドキュメンタリーを作っています。緊急時代宣言が継続した2021年6月はご本人へより「時節柄、インタビューは中断して様子を見ましょう」と言われております。その中でも、過去の名ドキュメンタリーを勉強しながら企画構成を考えていました。


今のお医者さんは、PCでカルテを打つようになり、PC画面と目をあわせる方が増えた気がします。時代でしょうか。。。


駿河先生の全人格から発せられた言葉だけに、真実な力を感じました。


一緒にドキュメンタリー作っているカメラマン福原まゆみさんオススメのドキュメンタリーなのでチェックしました。


コルクラボの友達 adamsが薦めてくれたドキュメンタリー。


今月は駿河先生と一緒に「胆道閉鎖の子どもを守る会」を立ち上げた藤原秀さんのインタビューに教会を訪れました。素敵な建築でしたー。


私の体調にアップダウンありますが、この日は調子良さそうです。


ドキュメンタリーに先立って駿河ウェブを立ち上げたく企画しています。


自分の動機を深堀りすることが、作品に魂を入れることにつながると思っています。


本ドキュメンタリーを教会キックオフのプロジェクトとできたらと思っています。


駿河先生のように帝国陸軍の軍医経験者と直接お話できるのも、あと数年だと思います。


自分が一生現役で続けたいことってなんだろうなぁ、と思います。


Pay it Forwardのスピリットですねー!


三人寄れば文殊の知恵!


痛みも悲しみも、力に変えていきます。


製作のための仲間が集められ始めていることに感謝。


梅雨の季節ですが、どなた様もコロナや風邪から守られますように。関智征

*ご参考





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