Koken Yasuda

特定非営利活動法人 桜茶meet


東京・上野にある海鮮丹後 井筒屋(あみの食堂)オーナー。
京都府北部にある網野町出身。

地元の「森と海」に囲まれた自然環境や「循環ある暮らし」をこよなく愛す。東京では、網野町でとれる魚介を中心に、自然の恵みの味をそのまま感じていただけるよう「素材を最大限生かした料理」を地元酒と一緒に提供している。

桜茶meet には、設立前よりコンセプトづくりに尽力。創業より理事を務め、2021年8月、代表理事に就任。

Owner of a Japanese traditional restaurant known as Amino Shokudo.

Mr. Koken was born in the city of Amino located in the northern part of the Kyoto Prefecture. Mr. Koken loves the nature of his hometown. Amino is surrounded by forest and sea, and according to him, it is the best place for cycling.

In his restaurant in Tokyo, he serves "dishes that make the most of the ingredients", mainly seafood from Amino-Cho, along with local sake so that people can feel the taste of nature's bounty as it is.

He has been working on the concept of Sakura Cha Meet since before its establishment. Mr. Koken has been a member of the board of directors since the beginning and was appointed as the representative director in August 2021.

メッセージ

皆様へ

いままで
丹後の自然の恵みの恩恵に感謝して協力していただいた方々へのキモチをすこしでも
恩返ししたく

方向性が、同じであるアコタンクの活動に
シンクロして
今後の活動において精神的な面や素晴らしい活動をされている方々とのご縁...
出来ることからお手伝いできればと
思いました

日本の伝統的な素晴らしい文化
自然とヒトの共生を世界に発信する
NPO 桜茶meetの活動を
出来ることからですが
応援していければ幸いに思います


この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
特定非営利活動法人 桜茶meet
特定非営利活動法人 桜茶meet は「世界における日本の存在力低下」という課題に対し「茶楽(さくら)」をコンセプトとする茶会を通して相互理解を促進する「草の根×民間」による茶の湯外交を展開しています