Tamar Zakaraia

特定非営利活動法人 桜茶meet

タマールは、アジア、特に日本に情熱を注ぐ国際関係の若手専門家です。

タマールはジョージア共和国で生まれ育ち、4年前に米国に移住しました。彼女はトビリシのフリー大学で国際関係の学士号(日本専攻)を取得した後、ジョージメイソン大学で行政学の修士号を取得しています。

タマールは日本の芸術、特に「浮世絵」が大好きです。彼女は日本文学を読んだり、日本のシネマトグラフィーを見たりするのが好きです。彼女はグルジア語、英語、日本語、ロシア語を話します。


Tamar is a young International Relations professional very passionate about Asia and particularly Japan.

Tamar was born and raised in the Republic of Georgia and moved to the U.S. four years ago. She has a Bachelor's Degree in International Relations with a concentration in the Far East-Japan from the Free University of Tbilisi and a Master's degree in Public Administration from George Mason University.

Tamar loves Japanese art and especially "Ukiyo-e." She enjoys reading Japanese Literature and watching Japanese Cinematography. She speaks Georgian, English, Japanese and Russian languages.

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特定非営利活動法人 桜茶meet
特定非営利活動法人 桜茶meet は「世界における日本の存在力低下」という課題に対し「茶楽(さくら)」をコンセプトとする茶会を通して相互理解を促進する「草の根×民間」による茶の湯外交を展開しています