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【S5】振り返りと反省

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ドラパルト@食べ残し ミミッキュ@拘りスカーフ カビゴン@フィラの実
ピクシー@アッキの実 ホルード@気合の襷    ラプラス@弱点保険

S5当初使っていたパーティ。
某強者のパーティをほぼ丸パクリしているが、上手く扱うことができなかった。中盤を過ぎても順位3桁と4桁を往復しており、試合内容も再現性の取れないものが多かったことから別の構築を使うことに決めた。
(勝てなかったのは自分自身の構築への理解度不足やプレイングの甘さによるものであり構築が弱いわけではない)

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ドラパルト@命の珠 ミミッキュ@チイラの実 エルフーン@食べ残し
カビゴン@ラムの実 火ロトム@オボンの実  ギルガルド@気合の襷

上記が最終的に使っていたパーティ(詳細は下記リンク参照)。
以前からぼんやりと使いたいと思っていた呪いドラパ+エルフーンから組み始めた。シーズン終了まで時間がなかった(4/25構築の骨格決め、26実戦投入)ため、対戦回数を稼ぎやすい対面構築に寄せた面子で固めた。

上記記事ではドラパルト・ミミッキュ・エルフーンに関する記述が中心のため、残りの3体について補足

・カビゴン@ラムの実
一般的なラムカビゴンのDDラリアットの枠にヒートスタンプを採用した。主にナットレイの処理ルートを増やすことが目的。アーマーガア入りに対しても選出しやすくなったが、反面悪技を切った関係でドラパの処理がしづらくなってしまったので一長一短であると感じた。

・ギルガルド@気合の襷
対面性能が高く、非DMでも戦える点や剣舞聖剣でアーマーガア・ナットレイの処理を担える点を評価して採用。

・火ロトム@オボンの実
受け回し系統に対抗する身代わり悪巧み型で採用したが、選出率が極端に低かったため要検討枠。一応出した試合ではまあまあ活躍してくれた。

【反省点】
 相手のすり抜けドラパ(特に特殊)にDMされると止められずに負ける試合が多かった。また、良くも悪くもこちらの初手DMで数的有利を取れるかどうかに試合展開が大きく左右されるため、ドラパorカビが暴れられない場合、その後のリカバリーが難しくなってしまった。
 ある程度サイクルを回しつつエースを通すといった選出を構築に組み込めればもっと安定して勝てたかもしれない(もっともそういったサイクル要素を取り入れるのは構築段階で諦めたのだけど)。

S6以降も構築を模索していきます。あと切断バグは早く修正されてほしい。

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