♨️千代の湯@学芸大学

写真を撮り忘れるという失態を犯したが。
お風呂贅沢の金曜日、今日は念願を1つまた叶えた。
学芸大学の千代の湯さんのお湯を頂戴しにきたのだ。

学芸大学駅を東口に出て商店街を通り抜けてしばらく
というかあっという間に千代の湯さんは現れる。

車を使える時に碑文谷のイオンに行くのだが、その途中
なんと素敵な銭湯!!!と一目惚れしたのが2年前

近すぎる点と、通勤快速で帰ってくるから
というのが後回しになった理由で、
今日は雨も降っていたのでどうかな?と暖簾をくぐった。

そして木の下駄箱の札を見て
やっと会えたね、会いに来れずにごめんねと
感じた。

私のラッキーナンバーは13(ひとみ)
誕生日も13日

下駄箱も空いていたので入れた。
フロントに入ったら気のいいお姉さんが
お迎えしてくれた。

後で気がついたけどSuicaが使えるようで。
銭湯も便利な時代になったねーなんて思った。

脱衣所や更衣ロッカーも、桐ダンスのようなイメージで、モク(木)のいーー感じがずらーっとある。

昔の銭湯って 棚にあみあみ籠いれる感じだったが
それよりは鍵があるからセキュリティもいいなといった感じだけど。
一箱はやや小さくて リュックなど仕事道具持ってくる人には2つロッカーかなーって感じだった。
とはいえ、私はぎゅっと入れるので入った。

こちらも13  従三  が空いていたので使わせていただいた。

さて、お楽しみのお風呂ですが。
こちらは、普通の沸かし湯だと思うのですが、
ややマイルドに感じた。軟水なのか?という感じ。

熱いお風呂がコの字になっていてジャグジー2 電気風呂 後広めのスペースで4名程度って感じ
湯温は41度くらい

水風呂は22度との表示
いつまででも入っていられそうだ。

またいつものように寒さを感じなくなるまで入ってみた。
熱い 水風呂を3セット行い
ふー整った。

お着替えの間若い方とマダムが軽い話をしていた。
学芸大学のこちらのお風呂は顔見知りが多いようで。
中目黒よりは上品だなという印象

若い子も銭湯好きで来ているのか…
地元の子なのか
髪の毛乾かさずに帰っていっていた。

お客様の回転も割と早いので
とはいえ、ロッカー開けて椅子でぼーっとしている
どこにでもいる方はあったけど。

グッズはtシャツ

さて次なる作戦は。

月曜日の朝の仕事が休館日でないので


もしくは火曜日は

何事も着々と計画立てて実行あるのみだね。
金曜日の計画も、また蒲田で検討しようか。
楽しみ楽しみ

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