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ピアミーのよくある質問・お問い合わせ

このページでは、ピアミーの使い方、よくある質問について解説します。

1-1-1. 用語解説:「ピアリング」とは

ピアミーでは、ユーザーの皆さんらしさが溢れる投稿に、「ピアリング」という目印をつけます。
ハッシュタグのようなものですが、投稿には必ずピアリングをつけなければいけないのが特長です。
自分の興味関心のあるピアリングをフォローすると、ホームのタイムラインにそのピアリングがついた投稿が流れてきます。
自分と近い価値観や、似てるライフスタイルの人と出会わせてくれるのが、ピアリングの役目です。

1-1-2. 用語解説:「マイピアリング」とは

自分を表すピアリングのことで、プロフィールに表示させることができ、簡単にあなたがどんな人か伝えることができます。
マイピアリングの編集方法については、1-2-2を参照ください。

1-2-1.アカウント設定:自己紹介の編集方法

画面左上のアイコンをタップすると、画面左側にメニューが表示されます。
「プロフィール」から右上の「プロフィールを編集」ボタンをタップすると、アイコン写真、名前、自己紹介を編集できます。
なおアイコン写真は顔写真である必要はありませんが、他人の写真や他人の著作権を侵害するような写真・イラストの使用は禁止されています。

1-2-2.アカウント設定:マイピアリングの編集方法

[マイピアリングの追加]
追加したいピアリングを検索したり、他の人の投稿についているものをタップして、当該ピアリングの一覧ページを表示してください。
当該ピアリングをフォローすると、真ん中の「マイピアリング」ボタンがタップできるようになります(フォローせずにマイピアリングにすることはできません)。
タップして、赤いボタンに変われば、マイピアリングに追加されています。

[マイピアリングの削除]
画面左上のアイコンをタップすると、画面左側にメニューが表示され、「プロフィール」に飛ぶことができます。
プロフィール欄のご自身のマイピアリングのうち、削除したいものをタップし、赤い「マイピアリング」ボタンをタップしてください。
ボタンが白くなれば、マイピアリングから削除されていますので、マイプロフィールに戻ってご確認ください。

1-3-1.PIAMYの使い方:投稿する

画面中央のボタンより、1投稿につき、120文字までの文章と写真最大4枚を投稿できます。
投稿には必ず「ピアリング」を1つ以上つけなければなりません。1投稿につけられるピアリングの数は最大10個です。
投稿やあなた自身に関係あるピアリングをつけましょう。

1-3-2.PIAMYの使い方:ピアリングの新規作成

ピアリングはユーザーが自由に新規作成することができます。

[投稿時]
投稿の本文/写真編集画面の次にある、ピアリング選択画面にて、希望するピアリング名を入力し、追加ボタンを押してください。

1-4-1.他ユーザーについて:ブロックの方法

[ブロック方法]
ブロックしたい方のプロフィールを表示し、右上の「…」をタップ、「ブロック」をタップしてください。

[ブロック解除方法]
ブロック一覧から、ブロック解除を行ってください。

1-4-2.他ユーザーについて:報告・通報

画面左上のアイコンをタップすると、画面左側にメニューが表示されますので、「通報・お問い合わせはこちら」をタップしてください。
フォームに必要事項を記入の上、他ユーザーの報告内容についてなるべく詳細にお書きいただけると幸いです。

また、ピアミーでは一定数の通報が集まったことを理由にアカウントを停止するといった行為は行なっておりません。通報を受けたユーザーの投稿内容やプロフィール内容、通報の背景にある事情を調査してから、判断や相応の対応をしています。

2-1-1.よくある質問:身分証による性別確認について

現在ピアミーは、公的な身分証明書によって戸籍上女性であることが確認できる方のみ利用できるサービスになっています。
自認が男性の方、Xジェンダー、ノンバイナリーの方のうち、戸籍上女性である人は使っていただけます。逆に、自認が女性であるにもかかわらず戸籍上男性とされてしまっている人は現状使えません。

レズビアンや女性と出会いたい女性のためのサービスとしての側面が大きいにもかかわらず、そういった女性の中で利用いただけない方が出てしまうことについて、大変申し訳なく思っています。
トランスジェンダーの戸籍変更のハードルが非常に高いこと、さまざまな社会的困難に直面している現状をもちろん認識しており、本アプリの審査がそれを助長しかねない運用であることについてチームとしても悩み続けています。将来的に、財政的な問題、技術的な問題をクリアした暁には、必ず解決をしていきたいと、運営一同、考え続けております。

なお、運営チームがその方の性別を判定することはできないため、「女性限定」とせず、このような一律的な運用になっています。公的な身分証明書以外の補足資料(診断書や生活実績等)で利用の可否を判断することはできませんので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


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