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俳優 清水 優さん

『ピーター・ブルックの世界一受けたいお稽古』公開記念企画「あなたのクリエイティブの教科書を教えてください!」クリエイターズインタビュー、第21回目は、俳優の清水優さんです。 

1985年2月5日生まれ。神奈川県出身。日本映画学校の俳優科第17期生、卒業と同時に芸能界に入る。 主な出演作に、映画「希望の国」、「ばしゃ馬さんとビックマウス」、TV「泣くなはらちゃん」、「ぴんとこな」、舞台「シダの群れ 純情巡礼篇」、「宅悦とお岩」など。  



Q. あなたの『表現の教科書』を教えてください。

A. マイケル・ケイン 映画の演技  


Q. そこからどのようなインスピレーションを得てどのように実践していますか? 

A. 芝居は映画、舞台、表現の場所関係なく、経験と体現と記憶と自分の想像力が大事なんだということをこの作品で学びました。 


Q. あなたが表現する上で一番大切にしていることを教えてください。 

A. 演じる人物を尊敬して、その人物の価値観を尊重することを1番に思ってます。  


次号もお楽しみに!

大ヒット公開中!渋谷・シアターイメージフォーラムほか全国にて

公式サイト www.peterbrook.jp



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9/20(土)公開!演劇史に名を残す偉大な演出家ピーター・ブルック。“なにもない空間”という演劇論に基づき、イマジネーション豊かな劇空間を生み出す舞台は、世界中の観客を魅了し続けている。その秘められた創作現場の様子が初めてドキュメンタリー映画として映像化!
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