見出し画像

LEBECCA boutiqueと私の話


2021.4.1.21:00
LEBECCA boutiqueからのお知らせを読んだ。


あぁ、来てしまった。

恐ろしく冷静にその発表を受け止めた。



私はLEBECCA boutiqueのお洋服を
身に付ければ心が躍り、
ハンガーに掛ければ目が癒され、
コーディネートを考えれば笑みが溢れる程大好きだ。


LEBECCA boutiqueのスタッフの皆様、LEBECCA boutiqueがあったから出会えた友人達、
そしてLEBECCA boutiqueブランドディレクターの赤澤えるさんが大好き。


もう大好きという言葉だけじゃ足りない。

憧れています。




そんなえるさんの書く文章は魔法のようで心の隙間にすっと入ってきて、そっと寄り添ってくれる温かい温度のある文章だ。

活字を読むのが苦手だった私がえるさんの文章を毎日読むことによって気付けば自分から進んで本を読むようになった。

これって本当にすごい。

確実に人生がどんどん変わっていった。

えるさんの文章を読み続けていた。

だからこそ気が付いていた。

えるさんは私たちにヒントを散りばめながら教えてくれていた。

だから突然なことだったけど突然なことじゃなかった。

この時もそう。


そして、えるさんのnoteで理由を読んでやっぱりえるさんだなぁと納得して安心した。




夏まで私はLEBECCA boutiqueを変わらず愛し続ける。
愛して。
愛を伝えて。
愛で溢れさせる。


それにブランドが終わっても今までお迎えしたワンピースやお洋服が消えちゃうわけじゃない。
いつものように大切に着ていく。
いつも以上に大切に着ていく。




本当はL and _ でコラボしたいという野望があったけど間に合わなかったな。

それは不甲斐ない自分の後悔。


でも生きてる以上えるさんと一緒にお仕事をするという夢はチャンスあるよね。


夢に向かってひた走ろう。


人生は夢だらけだってことを実行して教えてくれたのもえるさんだから。




発表から文字にするのに数日経ってしまいましたが、思っていることは変わらず

大好きです。ずっと。
そしていつもありがとうございます。

これに尽きます。


この記事が気に入ったらサポートをしてみませんか?