シェディングによる皮膚症状

シェディングによって多彩な皮膚症状を呈します。
顔や体のいろんな部位の湿疹をはじめ、ただれるような感じになったり、口内炎もその一つと考えて良いかと思います。

自分も一時期、右下肢・膝から下のふくらはぎの部分だけ、ひどい湿疹が続きました。
これまで40年以上生きてきてあんなことはありませんでしたね。

今回、「夏にスーパーのカゴの持ち手に触って、皮膚炎が始まり、炎症がある手の平でワクチン4回以上接種者の汗に触り、その後とんでもない炎症になった方のケース」を紹介します。
わかりやすく写真も送っていただきました。

まず最初の状態です。

手のひらなんてただれているようで、とても痛々しいですね…。
この方は、グルタチオンの他、ビタミンD、亜鉛、マグネシウム、重曹クエン酸水、エプソムソルトなどを使用されたようです。
グルタチオンは皮膚に塗布もしています。

その後の状態はこのような感じです。

まるで別人のように若々しくなっています。
とてもきれいになっているようにみえますが、まだ完治はされていないようです。

現在はスーパーでは手袋をつけて、カゴの持ち手は掴まず、抱えて買い物をされているとのことです。

接種者の汗には確実にスパイクタンパクが含まれていると考えられます。
2021年9月という早い段階で、「汗」の危険性についてブログでこのようなケースを紹介しました(シェディングの考察とワクチンのDNAへの影響)。

『洗面所で顔を洗い始めたら、すぐに激しく心臓がバクバクし、手が震えてきましたとのこと。
そして後ろを振り返ると2回接種を終えた直後のご主人のウォーキングをし汗だらけのTシャツがあったとのこと。』
(←特にこのケースではシェディングが「気のせい」ではないことは確かであることが言えます)

他にも、高校生のケースで接種者の汗が手にしたたり落ちたときに痛みを感じ、その後腕がみるみる赤くなったケースも聞いています。
世間のにおい

「汗」はかなり危険です。
触れなくても影響が出るというのに、触れてしまったらなおさらですね。
さらには上記写真の方のように、傷があったらさらになおさらです。
もちろん人によって影響の出方はそれぞれですが。
ちなみに呼気、汗を含めた体液全般、排泄物に注意が必要かと思われます。

このように目に見えるように症状が出るということは、確実に「人体に影響するもの」が含まれているということです。
目立つように症状が出ればわかりやすいのですが、やはり症状が出ない人は出ない人で、うらやましくもありますが、本当に大丈夫なのかなと心配になってしまいます。
自分の中で対処できているから影響受けないのか、あるいは気づかないだけで静かに影響を受けているのか、それはわかりませんから。

もう一例不思議な体験をされた方のケースを紹介します。
少し長いのですが、メールをほぼそのまま掲載させていただきます。

『外出時にバスに乗っている時のことです。私は一番後ろの席に座っていて、前の席には2人組(どちらもマスク着用されていました)の方が会話しておられました。
ふと自分の手を見ると、点々と出血していてびっくりしました。右手のみで手の甲です。出血と言っても、例えると、針で刺してそこからプツっと血が出て水玉になっている感じです。そんな水玉が右手の手の甲に5個以上10個未満(数を数えてませんでした)あり、血が出ていました。痛みは全くありません。
びっくりしてティッシュで拭きましたが、またそこから血が出ていました。両手同じように袖から手を出しているのに右手だけでした。
今になってなぜ写真を撮っておかなかったのかと後悔しています。
目には見えないほどの小さなガラス片みたいな物が空気に含まれて、それを右手の甲に浴びて血が出たというイメージでした。

ここからは勝手な考察です。私が座っていたバスの一番後ろの席は前の座席よりも高くなっており、前の席の方の顔の高さと私が膝の上に置いていた手の高さが近かったと思います。思い込みが含まれて何の証拠もなく、本当に申し訳ないのですが、前の座席の方(お二人ともマスク着用)が熱心にお話しされており、唾液か何か浴びたのでは?と思ったりしました。

そして、翌日と翌々日もその5個以上10個未満の場所から新鮮な血が出ており、治る気配を感じなかった所、今思うとこれもどうしてすぐ気が付かなかったのかと思うのですが、グルタチオンを塗ろうと気付き、塗ったと同時に言い方はおかしいですが、治る気配を感じ、翌日には血も出ず、速やかに治りました。よく見ると、傷あとが見える程度で、今では残っていません。塗ったグルタチオンは水で薄めたグルタチオンです。これまで購入させていただいたグルタチオンの空瓶は、底にどうしても少し残るので水で薄めて塗り薬として使っています。首肩の張りや頭痛などが起こった時にその箇所に塗っているのですが、塗る場合は水で大変薄めていますので効果を感じたことはあまりありませんでしたが、今回は劇的に効きました。

今回もシェディングという言葉が頭に浮かび、日頃体調不良が起こった時も本当はそうではないかもしれないのに頭をよぎり、私は匂いとか全然感じませんので、そういう気が付く要素があったらいいなと思います。
周りにあまり理解してもらえる人がいないのですが、シェディング前提のお話になります。近頃、自分自身が受けやすい体質になってしまっているのか、それとも空気に飛んでいる物が多くなったのか、それともグルタチオンは具合の良くない家族を優先的に使用していますので、以前より使用頻度が少なくなったためなのかシェディングを受けやすくなっていると感じます。ある意味慣れてしまった気持ちもあるのですが、これまでと違う症状を感じることもあります。ですが、シェディングかどうかの根拠もないので判断できず、困惑します。不安な気持ちや体調不良になる世の中ですが、グルタチオンの摂取で助けられていることは充分実感しています。』

この方はシェディングかどうかは確実なことはわからないとのことではありますが、症状的にはシェディングの可能性が高いと思います。
それ以外に何か考えられる疾患ってありますかね?

もちろんすべてがすべてシェディングと決めつけることはできませんが、これまで経験したことのない不思議な症状であるとか違和感を感じる症状、他の疾患では説明つかないことなどはシェディングを疑う必要はあると思います。

しかし点々と針で刺されたように出血しているなんて、本当に不思議な現象です。
例えば「出血」というと血液疾患を疑うことになりますが、そうだとしたら右手の甲にだけ症状が出るなんてのもおかしな話です。
不自然な症状です。
片方の手だけから出血なんて、通常は「外傷」をまず疑いますね。
スパイクタンパクは外傷すら引き起こすのだろうか。

この方の場合、まさにシェディングを受け、まさにその場で出血という形で解毒したかのような感じです。

シェディング症状として皮下出血、鼻出血、下血は聞いたことがありますが、皮膚からの点状出血は初めて聞きました。
しかし状況的にはシェディング症状の可能性は十分あると思います。

突然の皮膚からの点状出血なんて不気味以外何ものでもない症状ですが、シェディングによる影響だと考えると、「すぐに解毒できてうらやましい」とすら思ってしまう麻痺した自分がいます。

スパイクタンパクはエストロゲン受容体に結合しますから、特にホルモンが変動しやすい年代の女性に影響が出やすいような印象があります。
変わった症状が出た場合、「年だから」とか「更年期だから」で片付けるのではなく、他に要因がないかを考えた方が良いです。

これからまだまだシェディングによる多彩な症状は出てくると思われます。

一体いつまで続くのやら…と悲観的になってしまいますが、いずれは慣れてくる部分もあるのかなと期待はしています。
慣れてくるというか、適応できる体に徐々になってくるのではないかと(強くなる)。

今は世界初の変なワクチンによって、これまでになかった変な物質があちこちに飛び回っている状況です。
そりゃ、体もパニックになりますね。
今はその状況なのかもしれません。

これを乗り越えられない一部の人は、やっかいな病気につながってしまう可能性があるように思います。

ワクチン打っていないのに、あるいは数回で気づいて接種をやめたというのに、シェディングで体調不良を起こすなんて理不尽にもほどがあります。
負けていられませんね。

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