長岡造形大学 第7回 情報リテラシー論

7)多様な連絡手段のインフラ化

今回の動画
https://youtu.be/in5Yj82TOpI

ロボホン、ロボホンと出会う

ロボホン同士がお互いに会話して
意外と会話が成り立っていて驚きました。

この動画見て、以前YouTuberの方がSiriを使ってお互いに会話させようとしていた動画を思い出しました。

良かったら見てみてください。
https://youtu.be/HERcpJl3sFM

この動画は、あまり会話という感じではななかったので、ロボホン同士はちゃんと会話が成り立っていたので凄いと感じました!

メールアドレスの注意点

メールアドレスを公開してしまうと迷惑メールが来る。
web上にメールアドレスをテキストでもHTML でも画像でも載せない!

画像1

ここで注意です!
自分がコピーできるものは、ロボットもコピーできてしまうそう!
なので、気をつけてないといけないと思いました。

画像2

フォームメーラー
→お問い合わせをメールで受け付けた時に良いので覚えておくといいですね。

そもそも迷惑メールが来るキッカケってなんなのでしょうか?

ここで皆んながやってしまいがちなのが、迷惑メールに書かれていた返信先アドレスに配信停止メールを送ってしまうというものです。

例えば自分のところに間違った 、
「この変更がお客様ご本人によるものでない場合、あるいは他人が不正にご利用のアカウントにアクセスしていると思われる場合は、このメールアドレスに問い合わせください」とあった場合などに、間違いを自分のじゃないなーと思い素直に返信して送ってしまうと、もうそれから迷惑メールの山ができてしまうそうです。

つまり、これは"罠"。
それに気づかないといけないというわけです。

そして、送った人はそのメアドが存在していることを認識してしまうので、自分の情報を自分で
バラしてしまっていることになるわけです。

そしてそのメアドは、色々なところに売られまくり迷惑メールが大量にきてしまうということですね。

私は以前のメールアドレスの時は、芸能人を装った迷惑メールが多数来ていて無視していましたが、こんなのに引っかかる人いるのかなぁーと思いながら見ずに消去していました。

その判断は良かったようです。

開かなくてよかった……

逆にこのような例もあります。
「本メールはお客様にご入力いただいたメールアドレスあてに発信しているため、入力ミスなどの理由によりまったく別の方にメールが届く可能性があります。
もし本メールにお心当たりが無い場合は、お手数ですが、破棄していただけますようお願いします。」

という場合もありますね。

むやみにいろんなところにメルマガなど登録せず、公開せず、開かないでおくのが1番ですね。


女性は占いが好きですよね。

ですが、気をつけましょう!
それはあなたのメアドをゲットするための占いかもしれません💦

騙されている可能性があるので、気をつけましょう。


迷惑メールこ送信者へ仕返し!

まず!絶対に自分で仕返しをすることはしないようにしましょう!

情報を提供し、行政処分をしてもらいましょう。

画像3

7コあります。

まずは迷惑メールに、アクションを起こさないことが大切なんだなと、今回の講義を聞いてわかりました。
無視することが大切!!
そして、自分で仕返しするのではなく情報を提供することでその迷惑メールを処分してもらうようにしなきゃいけないんだなと思いました。

大変ためになりました。


私は結構ネットで買い物をすることがとっても多いので、メルマガ登録を何個かしていますが、もう異常なぐらいこれがセールになっています!
これが値下げしたばかりの商品です!
数量限定です!

などなど……とってもメールが来ます。

結構通知が多くて迷惑っていえば迷惑なのですが、私は何が安くなったなど知りたくてよくメールをいちいち確認しているので、メルマガは来るように設定してることが多いです。

他の人は、どうなんでしょうかね🤔
ちょっと知りたいです。笑


メールの添付は🆖⁉︎

相手が希望しない限りは添付をしないのかよいです。

なぜか?
→添付ファイルからウイルスに感染してしまう場合があるからです

では、圧縮すれば?
→開いた瞬間にウイルスにかかってしまう可能性があるのでそれも🆖!

このように知っておいた方が良いことを講義内で知れて良かったなと感じました。


またまた、テストに出る可能性大!!の
情報を言っていましたねー!

10年間にLINEが、さまざまなアプリがあった中で1番になったのはなぜか?

「なぜLINEは勝てたのか?」

これまた考えておく必要がありそうです。


LINEは短期間でここまで成長することができたのか?

LINEは後発のサービスであったのに、急成長をとげ勝つことができた。

何個か理由はあると思う。
スタンプなどの今までになかった表現であったり、既読機能。
そのようなものが万人ウケして今のLINEがあると考えられる。

最初は企業が作ったLINEのスタンプだけだったのが、いつのまにかクリエイターといって、自分の好みのスタンプがたくさん出たり、友達が描いたスタンプで交流ができるようになっている。

これもやはりLINEが流行ったキッカケになったと言っても過言ではないのではないかと考えました。


無料で友達と長時間の電話だって、無料でできてしまうのもとてもLINEの魅力的なポイントだと考えています。
もし、LINEがなかったら電話を違うキャリア同士の電話で、長時間の通話をしていた場合料金は一体どのぐらいかかってしまうのでしょうか……

きっと恐ろしい金額でしょう。

その点LINEではキャリアを超え、無料で通話ができてもう友達と通話し放題な状況です。

皆んながLINEを使えばLINE同士は無料で通話できるんです。だったら入れないわけはないですよね?

私は友達とだらだら通話して話すのがとても大好きなので、LINEに無料通話機能があって本当に嬉しいです。

逆に言えば、LINEを入れてからの方が通話の方が楽なので、電話ばっかりしている気がします。

そんな点から、LINEはさまざまなサービスよりも後発であったはずなのに、それらより勝ったのではないのでしょうか?!

このように私は考えました。


以上今回のレポートでした!


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長岡造形大学 情報リテラシー論 講義のまとめブログ 横田秀珠先生のリンク先:https://yokotashurin.com
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