小熊滋
他人の目にが気になるのは?
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他人の目にが気になるのは?

小熊滋

他人の目がどうも気になって動きが取れないとかありませんか?

自分の事を言われてるわけではないのに気になったり。

それによってなんだか物事が手につかないとか、、、

そういった日常って良くあると思うんですよね。

よく考えてみて下さい。

思ってるより人は自分の事を気にしていると思いますか?

例えば

自分だったらと考えましょう。

そんなに人の事を気にしてる時間って1日にどれくらいありますか?

そして

その人の陰口や悪口を言ってる時ってそんなに頻繁にありますか?

もしあるとしたら

原因はそれですね(笑)

大体人の陰口でしかコミュニケーション取れないのは結構問題ですよ?

それプラス

陰口を言うとしたら誰かに言っていると言うことになり、それを聞いている別の人はその人は常にそういった事をしているというキャラクターになります。

そうしたら

その人は常に陰口を叩く人だからこの人と話をしたいと思うでしょうか?

僕は陰口を言う人は好きではないので離れますね。

近くにいても必ず違う所で陰口を叩きますからね。

要は

他人の目が気になると言うことは自分も同じような事をしているからそういった心配が起きるということです。

自分がそうでなければそういった思考にはならないですから。

また

自分に集中している時は人の嫌なところってあんまり気にならないはずなんですよね。

それに

努力した事がある人は人の努力や人の事をバカにしたりしないはずなんです。

人に対して感情的に当たったりするというのはきっと自分の気持ちが貧しい時だと思います。

それに

他人の目が気になりすぎて動きがとれないというのは

ただただ良い人に見られたい。

自分の事より人の事を助けたいって思うときもあるんですがその前に自分に余裕が無い時は多分ストレスになるだけだと思うんですよね。

それを実現したかったらまずは自分の事をしっかりと見つめて成長していきましょう。

それによって自分自身の成長から相手にその余裕を渡すというイメージが大事なのではと考えてます。

また

人は新しいものや自分の知らない事には拒否反応を起こしやすいです。

また物事を一括りに考えやすい思考は思考停止の状況になっているという事も考えれますのでもし周りにカテゴリーに対して不満を良く言う人がいたら気をつけましょう。

最後まで読んで頂いてありがとうございます😊

#snips #小熊滋 #他人を否定するは控えよう


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小熊滋

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小熊滋
美容師として活動中。人と出会える事に感謝して日々感ずる事を書いてみる。 言葉を使うということの大事さに気付き修行として言葉を使いながら書かせてもらいたいと思います。 プライベートも混在するかもしれませんがご了承ください。